GANBA-SETAさま
投稿者:yuko 投稿日:2016/03/05(土) 11:57:04 No.7047
[返信]
「厳しい状況でこそ、しぶとく諦めない気持ちが必要」・・・はい、諦めずにがんばります。
小線源治療を受けた後のホルモン療法や外照射治療は、
S医科大で受けなくても、最寄りの連携病院で受けられるとのこと。
夫も、それが可能ではないかと考え、
当初は、小線源治療を受けた後は、現在居住している国での治療継続を考え、
現地の医師にIMRTの設備の確認などをしておりました。
しかし、厳しい検査結果を受け、今は海外駐在を諦めかけているようです。
(会社の方針もありますので、個人の希望で決められることではありませんが・・・)
トリモダリティが可能で、本帰国ということになれば、
小線源治療はS医科大で、ホルモン療法と放射線外部照射は故郷の福岡の病院でお願いすることになると思います。
夫ががんになり、私自身も「精神的なサポートが欲しい」と何度か思いました。
そういう面でも、故郷(夫と私は同郷です)の病院での継続治療は良い選択ではないかとは思っています。
話が逸れてしまいましたが、
O先生のメールでの印象や、皆さんのO先生に関するコメントを拝読し、
先生の温かいお人柄を感じております。
来週お会いして、しっかりとお話を伺って来るつもりです。
またご報告させていただきます。
小線源治療を受けた後のホルモン療法や外照射治療は、
S医科大で受けなくても、最寄りの連携病院で受けられるとのこと。
夫も、それが可能ではないかと考え、
当初は、小線源治療を受けた後は、現在居住している国での治療継続を考え、
現地の医師にIMRTの設備の確認などをしておりました。
しかし、厳しい検査結果を受け、今は海外駐在を諦めかけているようです。
(会社の方針もありますので、個人の希望で決められることではありませんが・・・)
トリモダリティが可能で、本帰国ということになれば、
小線源治療はS医科大で、ホルモン療法と放射線外部照射は故郷の福岡の病院でお願いすることになると思います。
夫ががんになり、私自身も「精神的なサポートが欲しい」と何度か思いました。
そういう面でも、故郷(夫と私は同郷です)の病院での継続治療は良い選択ではないかとは思っています。
話が逸れてしまいましたが、
O先生のメールでの印象や、皆さんのO先生に関するコメントを拝読し、
先生の温かいお人柄を感じております。
来週お会いして、しっかりとお話を伺って来るつもりです。
またご報告させていただきます。