ステージDの治療法について
投稿者:yuko 投稿日:2016/03/03(木) 11:46:34 No.7029
[返信]
はじめまして。
現在海外在住で、今回検査を受ける夫(54歳)とともに福岡に一時帰国しております。
治療法についてアドバイスをいただけないかと思い、書き込みさせていただきました。
少し長くなりますが、以下、これまでの経緯です。
夫の去年7月の健康診断の際のPSA値は3.4。
去年10月の一時帰国中にインフルエンザになり、その際に頻尿の症状が現れました。
健康診断と同じ病院を受診し、インフルエンザ治療の際にその旨を医師に伝えましたが、「年齢的なものでは」ということで、特に検査などはしませんでした。
去年12月から再び頻尿の症状が現れ、1月末頃から症状が悪化(1時間半おき)。
2月17日、現地の病院を受診。
PSA値は26.5。触診でしこりがあるので、更に詳しい検査を勧められました。
2月26日、帰国し、友人の医師が在籍する福岡の病院で受診、検査。
PSA値→27.652。
29日 MRI検査→精嚢浸潤、膀胱浸潤、骨盤内リンパ節が腫れている(転移?)。骨盤内の骨への転移はなさそう。
「ステージDと考えられる」とのこと。
1日 生検
明日(4日)骨シンチとCTの検査を受け、総合的な検査結果を医師から伺うことになっています。
今回の一時帰国のスケジュールがタイトなため、日本での検査に先立ち、
S医科大学O先生にメールを差し上げ、受診の予約をしました。希望の治療法はトリモダリティです。
その旨、福岡の医師にも伝えております。
まだ全ての検査が終わっていない時点ではありますが、
福岡の医師からは「ステージDだと思われるので、O先生の治療は無理ではないか。
当院での治療としては、ホルモン療法と化学療法。
進行が急速なことからガンの性質が良くないことも考えられる。
...(続きを読む)
現在海外在住で、今回検査を受ける夫(54歳)とともに福岡に一時帰国しております。
治療法についてアドバイスをいただけないかと思い、書き込みさせていただきました。
少し長くなりますが、以下、これまでの経緯です。
夫の去年7月の健康診断の際のPSA値は3.4。
去年10月の一時帰国中にインフルエンザになり、その際に頻尿の症状が現れました。
健康診断と同じ病院を受診し、インフルエンザ治療の際にその旨を医師に伝えましたが、「年齢的なものでは」ということで、特に検査などはしませんでした。
去年12月から再び頻尿の症状が現れ、1月末頃から症状が悪化(1時間半おき)。
2月17日、現地の病院を受診。
PSA値は26.5。触診でしこりがあるので、更に詳しい検査を勧められました。
2月26日、帰国し、友人の医師が在籍する福岡の病院で受診、検査。
PSA値→27.652。
29日 MRI検査→精嚢浸潤、膀胱浸潤、骨盤内リンパ節が腫れている(転移?)。骨盤内の骨への転移はなさそう。
「ステージDと考えられる」とのこと。
1日 生検
明日(4日)骨シンチとCTの検査を受け、総合的な検査結果を医師から伺うことになっています。
今回の一時帰国のスケジュールがタイトなため、日本での検査に先立ち、
S医科大学O先生にメールを差し上げ、受診の予約をしました。希望の治療法はトリモダリティです。
その旨、福岡の医師にも伝えております。
まだ全ての検査が終わっていない時点ではありますが、
福岡の医師からは「ステージDだと思われるので、O先生の治療は無理ではないか。
当院での治療としては、ホルモン療法と化学療法。
進行が急速なことからガンの性質が良くないことも考えられる。
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