日本版ノモグラムについて 自分に合った治療法は?
投稿者:眞 投稿日:2016/02/23(火) 07:55:47 No.6984
[返信]
日本版ノモグラムのオリジナルはノモグラムについて MSKCCの予測ツールは進歩する(?)で書いたように以下のページです。ここにはT1cも載せられています。
前立腺癌診療ガイドライン 2012年版 の資料2 限局性前立腺癌における根治的前立腺摘除術の病理学的病期予測のための日本版ノモグラム
http://minds.jcqhc.or.jp/n/med/4/med0032/G0000435/0094
これは書き散らした私のサイトのガイダンス(まとめ)を作成するとき、日本版モノグラムを参照しようとして、ガイドラインのページに見当たらず、再度、本を借り出した後、よくみると掲載されていたという経緯があります。
そのまとめページは以下のとおり
http://flot.blue.coocan.jp/cure/arukikata.html
ここで、このページを書くときにサイトには以前に記載していなかったですが、
自分に合った治療法は?|わたしの療養手帳 [がん情報サービス]を紹介しました。
「それぞれの治療法には特徴があり、どの方法がよいかは、
あなたが治療に求めることによっても変わってきます。それを
整理するために、あなたが大事にしたいことを挙げて、治療法
を選ぶときの参考にしましょう。」
そうして担当医と話すときのPDFファイルを紹介しました。
http://ganjoho.jp/data/public/qa_links/hikkei/hikkei_02/files_02/T11_14-15.pdf
おらっちゃ さん
先に私がおらっちゃ さんへの投稿で言及したのはこの「大事にしたいこと、優先したいこと」が決して、日本全国どこでも治療成績のいい病院で最善の治療を受けたいということでないことが分かったのでそれに関連することを投稿しました。
さらにムンテラを投稿しましたのは病期をたとえば、T3aN0M0と表記されていなかったので、主治医にきいていないかと思ってのことでした。
「気持ちの整理がつかない」と書かれていますが、何か「もやっとする」ところがあり、ブログに書き、掲示板に投稿されたと思います。
いろいろ知ることで心理的によくない方向にいくかもしれませんし、知ることにより安心をえることもあるかと思います。
私は「知る」ということが何よりも大事だと思い、その情報を共有することも大事だと思い、サイトの更新、ブログの更新を続けています。
...(続きを読む)
前立腺癌診療ガイドライン 2012年版 の資料2 限局性前立腺癌における根治的前立腺摘除術の病理学的病期予測のための日本版ノモグラム
http://minds.jcqhc.or.jp/n/med/4/med0032/G0000435/0094
これは書き散らした私のサイトのガイダンス(まとめ)を作成するとき、日本版モノグラムを参照しようとして、ガイドラインのページに見当たらず、再度、本を借り出した後、よくみると掲載されていたという経緯があります。
そのまとめページは以下のとおり
http://flot.blue.coocan.jp/cure/arukikata.html
ここで、このページを書くときにサイトには以前に記載していなかったですが、
自分に合った治療法は?|わたしの療養手帳 [がん情報サービス]を紹介しました。
「それぞれの治療法には特徴があり、どの方法がよいかは、
あなたが治療に求めることによっても変わってきます。それを
整理するために、あなたが大事にしたいことを挙げて、治療法
を選ぶときの参考にしましょう。」
そうして担当医と話すときのPDFファイルを紹介しました。
http://ganjoho.jp/data/public/qa_links/hikkei/hikkei_02/files_02/T11_14-15.pdf
おらっちゃ さん
先に私がおらっちゃ さんへの投稿で言及したのはこの「大事にしたいこと、優先したいこと」が決して、日本全国どこでも治療成績のいい病院で最善の治療を受けたいということでないことが分かったのでそれに関連することを投稿しました。
さらにムンテラを投稿しましたのは病期をたとえば、T3aN0M0と表記されていなかったので、主治医にきいていないかと思ってのことでした。
「気持ちの整理がつかない」と書かれていますが、何か「もやっとする」ところがあり、ブログに書き、掲示板に投稿されたと思います。
いろいろ知ることで心理的によくない方向にいくかもしれませんし、知ることにより安心をえることもあるかと思います。
私は「知る」ということが何よりも大事だと思い、その情報を共有することも大事だと思い、サイトの更新、ブログの更新を続けています。
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