1/29の病状説明スレッドに初投稿しましたシロウト・チアリと申します。
SANZOKUさんから私のおぼつかない投稿を参考にするようにとのことですが少し追加情報を。
このNETやS医科大のO先生の記述にあるように前立腺癌の治療は最初に選択する治療法が最大のポイントになります。不適切な治療方法の選択で不幸にも再発した場合サルベージの方法は無いとはいえないものの困難性が高くなりますし最初の治療で再発なく完治させるのが最良でしょう。
このNET上では小腺源を賛美しすぎ、他の治療法はそれに劣るのではとの感を持たせるとの意見もあるようですがその実績には異論を挟む余地がないのではと。
私の場合我が国のトップレベルの治療と実績を誇示するK大付属病院で「非再発率50~70%」と言われたのに対しS医科大では「小腺源単独で治る」とのこと。この落差はいったい?
小腺源治療直後当日は膀胱充満感がひどく辛い時間をひたすら耐えるのみ。麻酔薬の関係から頭を上げての体勢変えが出来なかったもののあまりの辛さに思わずワンワンスタイルで初排尿。尿道バルーンが入っているのでスムースに排尿されるものと思っていましたが何故か排尿がうまく行かずの思い余っての対応でした。そしたらなにか尿道でガザガサしたような感じの後スーと排尿管に尿流が。翌日排尿袋にシードが1本。脱落シードが膀胱バルーンに詰まっていたのか?
退院後の問題の排尿は相変わらずかなりの痛みと血尿を伴います。その痛みをなんとかしたいとの考慮の結果便器に座っての排尿より立ち小便スタイルで重力を利用して筒を下向けに直下に落とすとかなり痛みが和らぐことを知りました。それで排尿痛はクリアー出来ましたが50ccもの巨大な前立腺に113本ものシードを埋め込むのに極端な体勢を2時間も取らされたことによる後遺症の股関節周辺の筋肉痛がきつく退院後の行動の妨げになっています。
どこの病院を選ぶかにはひげの父さんへの相談が一番でしょう。ひげの父さんは前立腺癌病界では相当の有名人ですので有名医師への橋渡しに大きな力になってもらえるのでは。
SANZOKUさんから私のおぼつかない投稿を参考にするようにとのことですが少し追加情報を。
このNETやS医科大のO先生の記述にあるように前立腺癌の治療は最初に選択する治療法が最大のポイントになります。不適切な治療方法の選択で不幸にも再発した場合サルベージの方法は無いとはいえないものの困難性が高くなりますし最初の治療で再発なく完治させるのが最良でしょう。
このNET上では小腺源を賛美しすぎ、他の治療法はそれに劣るのではとの感を持たせるとの意見もあるようですがその実績には異論を挟む余地がないのではと。
私の場合我が国のトップレベルの治療と実績を誇示するK大付属病院で「非再発率50~70%」と言われたのに対しS医科大では「小腺源単独で治る」とのこと。この落差はいったい?
小腺源治療直後当日は膀胱充満感がひどく辛い時間をひたすら耐えるのみ。麻酔薬の関係から頭を上げての体勢変えが出来なかったもののあまりの辛さに思わずワンワンスタイルで初排尿。尿道バルーンが入っているのでスムースに排尿されるものと思っていましたが何故か排尿がうまく行かずの思い余っての対応でした。そしたらなにか尿道でガザガサしたような感じの後スーと排尿管に尿流が。翌日排尿袋にシードが1本。脱落シードが膀胱バルーンに詰まっていたのか?
退院後の問題の排尿は相変わらずかなりの痛みと血尿を伴います。その痛みをなんとかしたいとの考慮の結果便器に座っての排尿より立ち小便スタイルで重力を利用して筒を下向けに直下に落とすとかなり痛みが和らぐことを知りました。それで排尿痛はクリアー出来ましたが50ccもの巨大な前立腺に113本ものシードを埋め込むのに極端な体勢を2時間も取らされたことによる後遺症の股関節周辺の筋肉痛がきつく退院後の行動の妨げになっています。
どこの病院を選ぶかにはひげの父さんへの相談が一番でしょう。ひげの父さんは前立腺癌病界では相当の有名人ですので有名医師への橋渡しに大きな力になってもらえるのでは。