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にわか勉強してみての思い
投稿者:スキタカ 投稿日:2016/01/12(火) 19:50:34 No.6841 [返信]
皆さん、スキタカです。
遅くなりましたが、自己紹介欄の37番にいきさつをまとめました。

さて、私はPSA=15(直近が15でその前は20のときもあった)、GSが3+3=6、
針生検で1箇所にがんあり(8箇所中、ただし針は15箇所とった)。
外部転移の結果は未定(あさって木曜に判明)

というところで、限局性の中リスクがんだと思います。

で、治療方針ですが、小線源内部照射単独がいいと思っています。
根治率、非再発率とも放射戦のほうがよさそうに思う。
副作用はどうかはよくわからないが、少なくとも小線源内部照射単独なら、手術よりも優る。

なのになぜ、患者のなかで放射線治療が多くないのか(最近は増えてきているようだが)、
比較的新しい技術で、最近技術が格段に進歩してきたこと、また技術がかなり高度で、
実際に実施できる病院が少ないことが考えられる。だから、病院と医者の選択は重要なんでしょう。

一方、手術に関していうと、開腹よりも腹腔鏡のほうが患者としては楽でいいが、医者の技術がどうか??? また腹腔鏡ならロボット(ダビンチ)手術のほうがよりよいと思うが、これも医者の習熟度に依存している。この掲示板でも、最近の投稿はダビンチ手術を勧められ、素直に了解できない方が何人かおられるようだ。病院からすれば、ダビンチを導入した以上稼働率をあげたく、薦めてくるのは当然かもしれないが、患者としてその病院、医者のダビンチ技術を判断するのは、なかなか難しい。手術件数ぐらいしか聞き出せないのかも。
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