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外照射終了2ヶ月後の診察
投稿者:bighiro 投稿日:2015/12/09(水) 17:58:38 No.6747 [返信]
外照射(IMRT)終了後2ヶ月目(小線源施術後約5ヶ月)の診察に行ってきました。
まずは採血・採尿してから、4回目のリュープリンSR11.25を注射。

○泌尿器科主治医の診察。前回(1ヶ月前)の血液検査の結果「特に異常は無い。
PSA値は0.01未満、これは放射線ではなくホルモン療法が効いている。ホルモン
療法は次回(3ヶ月後)にもう一度注射して止めておきましょう。止めるとPSA値
は上昇するが心配はない。」とのことでした。
当初、ホルモン療法は外照射終了後2年間続けると言われていたので内心「やった!」
という気持ちでした。

○放射線科診察。排便の状況を聞かれ「便秘にならないように気をつけること。」

私の副作用の症状は、12月2日に投稿した通りで放射線治療の影響で昼間の頻尿、
ホルモン療法の影響でジムで運動していても筋力の低下、体脂肪の増加、腹回りの弛み
です。
でも、現在の生活では許容できる範囲なので「これでガンの治療をしているの?」と
いうのが実感です。

トリモダリティという治療法に巡り会えて本当に良かったと思います。
腺友ネット:掲示板に感謝します。ありがとうございます。
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