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救済放射線治療の標準
投稿者:やぶさか 投稿日:2015/11/18(水) 06:29:52 No.6696 [返信]
 PSA再発により、救済放射線を受けることになりました。

 11/25・26・27 位置決めと固定具のかたどり、12/6から 2Gy × 34=68Gy です。

 11/6から6か月の予定で カソデックスLA皮下注射 + ビカルタミド80mg を服用中です。

 この治療計画に対して、別の泌尿器科の先生から、
  ホルモン療法を照射の前後各6か月ずつ行った方がよい、
  エビデンスはないが、最初で最後の照射機会だから、私なら十分に細胞をホルモン剤で弱める、
とのご助言をいただきましたので、昨日、主治医の先生にお伺いしましたところ、ご機嫌を損ねてしまいました。「それならそちらの病院に行ってくださいというしかありません」とまで言われてしまいました。
 主治医の先生のお考えをうかがいたいのです、と申し上げたのですが……。

 これから先お世話になることもあり、また、GSが5+4=9と高いので、早いほうがいいかもしれないとも思い、結局、当初の予定通りということになりました。

 ホルモン剤で十分弱めてからのほうが照射漏れも防ぐのでいいようにも思えます。
 その一方で、早いほうがいいという所見もネットでは見られます。

 救済放射線には、放射線単独か、ホルモン療法併用か、
 ホルモン療法併用の場合は、照射前か、照射後か、
 あるいは照射照射の前後ともか、
と、考え方によっていろいろと異なっているようです。

 標準的なものがあるのかどうか、自分でも調べてはおりますが、もし、ご存知の情報がございましたら、お教え願えればありがたく存じます。

 とは申しても、もう治療計画は決まっているのですが。



 
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