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差し支えなければ病状・経緯・病勢・転移の様子を
投稿者:角さん 投稿日:2015/11/06(金) 20:16:50 Home No.6640 [返信]

とんぼさんへ

 いろいろ努力され、この3年間を乗り越えられてきたこと立派だと思います。申し訳ありませんが
いろいろ信じられないことが多く興味がありますのであえてお尋ねしたいと思います。もしお気に
障られるようであればお許しください。

 でも、3年間(自分と同じです)のあまりの違いに興味がありますので、それを知りたく、書かせ
ていただきます

>「わたしの場合はGS8、PSA5の6センチ以上の骨転移のたちの悪いがんで直ぐにホルモン
> 抵抗の可能性大といわれました」と書かれています。

これと比較して自分は、罹患したのを知った時PSA1336でした。骨転移で仰向けに寝られず、検査の2から3日
前は血尿も出ました。 PSA 5でD2というのはよくぞ見つけたというしかありま せん。自覚症状は何かあったの
でしょうか。 また、6センチ以上の骨転移とはどの部位のだったでしょうか。また骨シンチグラフィーなどの画
像検査は定期的に行っていて、どこかに憎悪部分は現在も皆無なのでしょうか。
 PSA5からリュープリン+カソデックス6か月(+ゴナックス?)で、IMRTを34回施行。半年後 PSA
0,003未満。それを維持されています。さらにまだ再燃を迎えてないし、CRPCにも進行してないのですね。 SANZOKUさんがいっているように、「とんぼさんの経験もお書き込みいただいたら、皆さんの参考 に
なるのではと思います。」---- 自分もそれが是非知りたいです。
 (ただし、自分は「免疫治療」には疑義を持っていますし、ビタミンCの点滴療法にも懐疑的です。 

  病状・病勢・いろんな医学的データ・PSAの推移・3年間でやられた画像検査の回数と種類を知り
  たいです。)



  記録等、取られていればよろしくお願いします。

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