おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
りんごさんへ
投稿者:toshiko 投稿日:2015/11/02(月) 23:10:46 No.6610 [返信]
生検の詳しいお話、これから受ける方にとってとても参考になると思います。
私の主人は始め2回は多部位生検(6本)、3回目はMRIで怪しい部位中心に20本でも出ずに治療に入れなかったので、その時にIN BORE生検を受けられていたら1年間を無駄にしなくてすんだのに・・・と思いました。
きっとこれからまた生検のやり方も進歩していくのでしょうね。
でも現時点でそこまでお調べになって遠くまで行かれた行動力をもってすれば、きっと最善の治療法にたどり着ける事と信じています。
治療が始まるまでもうしばらく頑張って下さい!

膿瘍があるとどのように大変でいらっしゃるのか、とか詳しくわからないので軽々しい事はいえないのですが、ホルモン療法を始められて体調が上向きというのはとても良い兆候だと思います。
主人は癌自体の症状は全く感じないまま、ホルモン療法に入り随分と痛めつけられましたので。

どうなると抵抗力がついたか?は判断が難しいと思いますが、癌が発覚してから色々食事に気をつけたせいかお陰様ですぐに喉にきていた私も含め風邪をひきにくくなったようには思います。
それから腸の状態を良くしておくことはとても大切です、便秘厳禁(笑)

主人の様子も少し書かせていただきます。
今は、放射線治療がすべて終わってからすぐに出ていた後遺症がやっと気にならなくなってきたかと思っていたのに、1年後位から出る人もいるという晩期後遺症がひどくなってきました。
特に切迫尿がひどく、外出先とかで漏らさないようにとまだ尿意もないのにちょくちょくトイレに行くと今度は排尿痛が苦しいようです。
最近では在宅時でもパッドを当てていても間に合わない時があるくらいなので、外出するのが気が進まないようになってきた様子です。
長くかかるがいつかは改善されるとの先生からのお話ですが、なぜ1年以上経ってからまたこのような症状が出るのでしょうか?
本当にだんだん改善されていくものなのでしょうか?
もしご経験者の方のお話が伺えたら嬉しいです。

急にお寒くなって参りました、りんごさんはじめ腺友の皆様お風邪などにお気をつけ下さい。


処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -