セミナー(大阪)での語り手について
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2015/10/21(水) 00:12:45 No.6575
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先に、手術等の体験者を募集と書きましたが、
別ルートですが、お話をしていただける方が見つかりました。
これで大阪でのセミナーも、内容がほぼ固まりました。
今月中にチラシが出来上がり、11月の始めから募集を開始できると思います。
東京でのセミナー(定員)は、すでに3/4が埋まりました。
申込はお早めにお願いします。
GANBA-SETAさん
小線源はほとんどの病院で(「すべて」かどうかは知りませんが)
照射計画は放射線治療医が行い、インプラント手術は泌尿器科医が行っています。
また、リアルタイムで線量チェックを行っているところでは、
手術時にも放射線治療医の活躍場面がでてくるので、よりいっそう
緊密な連携があるように感じられるのでしょう。
これは小線源単独でも同じことだと思います。
外照射だけという場合は、泌尿器科医の判断で患者が放射線治療科へ廻されて、
治療が終わるまでは泌尿器科医が関知しない場合が多いようです。
私が治療を受けたところでは、前立腺がん専門外来というのがあったので、
診断からあとのフォローまで、泌尿器科医と放射線治療医のどちらにも診てもらえます。
診察が2回になるのでちょっとめんどくさいけど、それなりの安心感は得られます。
別ルートですが、お話をしていただける方が見つかりました。
これで大阪でのセミナーも、内容がほぼ固まりました。
今月中にチラシが出来上がり、11月の始めから募集を開始できると思います。
東京でのセミナー(定員)は、すでに3/4が埋まりました。
申込はお早めにお願いします。
GANBA-SETAさん
小線源はほとんどの病院で(「すべて」かどうかは知りませんが)
照射計画は放射線治療医が行い、インプラント手術は泌尿器科医が行っています。
また、リアルタイムで線量チェックを行っているところでは、
手術時にも放射線治療医の活躍場面がでてくるので、よりいっそう
緊密な連携があるように感じられるのでしょう。
これは小線源単独でも同じことだと思います。
外照射だけという場合は、泌尿器科医の判断で患者が放射線治療科へ廻されて、
治療が終わるまでは泌尿器科医が関知しない場合が多いようです。
私が治療を受けたところでは、前立腺がん専門外来というのがあったので、
診断からあとのフォローまで、泌尿器科医と放射線治療医のどちらにも診てもらえます。
診察が2回になるのでちょっとめんどくさいけど、それなりの安心感は得られます。