おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
runnerさん
投稿者:SANZOKU 投稿日:2015/08/30(日) 14:01:42 No.6332 [返信]
kimimikiさんやGANBA-SETAさんが仰るように充分研究してから治療法を決められることをお勧めします。

癌の宣告を受け藁にもすがる想いの時に、根治的全摘出手術を提案されれば誰でも即、その治療を決めるでしょう。しかしもしかしたら、もっと根治を狙える治療があるかもしれません。また後遺症の少ない治療があるかもしれません。主治医は何故開腹手術を選ぶのか説明してくれましたか? また手術以外にもいろいろな治療法がある説明をしてくれましたか?

病期の記載がないので軽々しく述べることはできませんが、病状としては中リスクではないかと推察します。だとすればPSAの検査などして適切な経過観察をし、必要に応じて経過措置をしていけば根治術を慌てて受ける必要はないかと思います。

ここで焦って治療を受けられるより、後になって悔いのない治療を受けられることの方がより良い選択になると思います。それぞれの治療法の治療成績や後遺症の実体など充分に把握されていますか・・・? お気持ちは分かりますが肝心なところで慌てても良い結果は伴いません。

ならばどのような治療があるのかと思われるでしょうが、それをある程度自分で勉強して、今自分が受けようとしている治療で本当に後悔はしないか確かめる必要があると思います。その上で疑問がでてくればまた皆さんがアドバイスしてくださると思います。

この時点がrunnerさんにとって、もっとも重要な分岐点です。私の主治医は、「最初に再発のない治療を受けることがもっとも重要なポイントである。」と常々言っていますが、私もその通りだと実感しています。命がかかっているので慎重かつ果断に実行してください。

P.S.
眞さんのご指摘にありますように、聞いてもいないことを書いて大きなお世話だと思われる時はどうかスルーしてください。お尋ねの件は眞さんの記載のような認識でおります。
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -