自分の思いを書きます。民主的な世の中ですから、情報を求める権利に重きをおく、よい時代だと思います。患者・医師の思い治りたい・治したいは全く同じだと思います。患者なら先生方信頼を置き、先生なら患者の信頼にこたえらられる立場がベストです。当たり前ですが。ただ立場が強調されればバイアスが物事にかかります。前立腺がんは選択肢が多く、情報による選択の誤り回避には、いかに誤った事例があったのかも解りやすいです。患者側は藁おもつかみたい気持ちです。特に患者側からは誹謗,中傷を除き、患者側が自己責任として、選択の自己の過ちだったのか、間違っていなかったのかとこのようなブログに書き込める事は後々の方々に説得力ある成熟したネット情報であると思います。それぞれの方々の信頼醸成をお祈りたします。