尋ね人さん
引用文の内容は妥当だと思います。
>病状によっては単独の方が良い場合もあるので
先にこのようにお答えしたのは、病状が良く判らない為ですが、被膜浸潤、精嚢浸潤があったということでしょうか?
ほとんどの方は、自己紹介という意味も兼ね、
ご自分の病状と経緯説明(PSAの動向も含めて)をしてくださる場合が多いのですが、
尋ね人さんの場合は、これがほとんどないため、あれやこれやとご説明しても的外れになる場合も多いかと思います。
先に、もう少し判り易く、ご自分の状態を説明していただけませんでしょうか。
しかし、これだけは言っておきましょう。
トリモダリティの最大の利点というのは、小線源と外部照射を重ねることにより、
それぞれ単独では到底及ばない高い照射線量が得られる事です。
お考えのような前立腺をくりぬくドーナツ型の外部照射は極めて難しいし、
たとえできたとしてもトリモダリティの利点を生かせる方法ではありません。
Torizenさん
中間報告、ありがとうございます。
連結型のシードも数年前から用いられるようになりました。
どちらが良いかは好みの問題のようです。
小線源治療では、前立腺から脱落、迷走するシードがしばしばあるのが普通ですが、
これはそれを防ぐには有効だとか。
引用文の内容は妥当だと思います。
>病状によっては単独の方が良い場合もあるので
先にこのようにお答えしたのは、病状が良く判らない為ですが、被膜浸潤、精嚢浸潤があったということでしょうか?
ほとんどの方は、自己紹介という意味も兼ね、
ご自分の病状と経緯説明(PSAの動向も含めて)をしてくださる場合が多いのですが、
尋ね人さんの場合は、これがほとんどないため、あれやこれやとご説明しても的外れになる場合も多いかと思います。
先に、もう少し判り易く、ご自分の状態を説明していただけませんでしょうか。
しかし、これだけは言っておきましょう。
トリモダリティの最大の利点というのは、小線源と外部照射を重ねることにより、
それぞれ単独では到底及ばない高い照射線量が得られる事です。
お考えのような前立腺をくりぬくドーナツ型の外部照射は極めて難しいし、
たとえできたとしてもトリモダリティの利点を生かせる方法ではありません。
Torizenさん
中間報告、ありがとうございます。
連結型のシードも数年前から用いられるようになりました。
どちらが良いかは好みの問題のようです。
小線源治療では、前立腺から脱落、迷走するシードがしばしばあるのが普通ですが、
これはそれを防ぐには有効だとか。