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RE クレオさん皆さん
投稿者:クレオ 投稿日:2015/02/04(水) 23:07:22 No.5388 [返信]
GABA-SETAさん

クレオです。お久し振りです。
この「ひげの父さん」も、皆さん色々と調べ専門的な内容の投稿が多く少し足が遠のいていました。

「がんは放射線でここまで治る」の書籍の件
>クレオさんの「2014年8月15日」の投稿内容と同じでしたの
>で、SHさんは、クレオさんであると確信していますデス!!。

ご推察の通り私の体験談です。
40代で兆候が現れ、50代前半で前立腺癌が見つかるまで約10年を要し、高リスク癌と診断され治療に至ったケースは、前立腺癌の啓蒙に役立つからとS医大のO先生から寄稿のご依頼を受け執筆したもので、
文才のない私にとって大変な作業でしたが、同病を患う方の参考になればと書き上げました。

今日、S医科大で48ヶ月目の診察を受けてきました。私の経過は外照射後出血もなく、前に記したように完治宣言をいただいてますので、私の状況より前立腺癌の一般的な治療の話が主でした。
そんな中で、小泉源の留置の仕方に技量が出てくると話があり、簡単に言うと、直線的な配置では治療の効果が得られず、栗の形をした前立腺に沿って曲線的に留置することが大事だと。O先生の前立腺癌の治療に対する情熱、技量にここで最良の治療を受けることができ良かったと思います。年末に同病の友人を紹介しましたが、O先生の治療を待っている患者さんが100人を超えるようです。


今日診察を受け、O先生が「特任教授」に昇格されたことを知りました。先生の功績からして当然だと思いますが、嬉しい限りです。

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