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#732さん,SANZOKUさん
投稿者:GANBA-SETA 投稿日:2015/02/01(日) 23:38:23 No.5368 [返信]
#732さん。

以前、情報をいただき有難うございました。
当方もお陰さまにて、術後の経過観察の仲間入りとなりました。

SANZOKUさん。

#732さんの投稿を拝見しまして、
O先生の、ハイリスクに関しての非再発率の高さは、
前立腺のみならず、周辺の臓器にも精通されていることで、
単なるがんのリスク分類ではなく、がんが出来ている場所や広がりを考慮されて、
必要であれば、精嚢への適切なシード留置もできるという、
繊細で熟達したオペ技術があって成し得る実績と確信しました。

で、SANZOKUさんが国内で精嚢へのシードが話題にならないのかとの疑問については、
罹患者のそれぞれの症例について、精嚢へのシード留置を的確に行えるレベルと言うのは、
Stone先生の講演からもうかがえるように、
きっと世界に通用するレベルが必要と言うことではないでしょうか。
国内でも、これからは期待できそうですが、
現状では、そこまでのレベルの先生は、かなり少ないことが要因と思いますね。



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