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阪神・淡路大震災から20年
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2015/01/16(金) 16:08:12 No.5278 [返信]
明日は阪神・淡路大震災から20年。
早朝からの「1・17のつどい」に出るために、今夕から神戸にでかけます。
当時は仕事もまだ現役のど真ん中。日本建築家協会からの派遣ボランティアということで、
たびたび歩いて神戸に入り、瓦礫をふみわけ、多くの民家の診断にあたってました。
公園でたき火を囲む人の中に割り込ませていただいて、
「燃やすものだらけで、焚き火には楽ですね」などと適当なことを言った時。
「これはワシの家や」と言われた時は、一瞬、固まってしまった覚えがあります。

 >それはそうとO先生が教授になられたようですね。(SANZOKUさん曰く)
小線源治療に特化された講座というのが新たに設けられたようですが、
このような講座は、これまでどこにもなかったとか。

GANBA-SETAさん
本の紹介、ありがとうございます。
折があればご紹介しようと思っていた本ですね。
昨年行われた日本放射線腫瘍学会の市民講座もプログラムも、
概ね、この本沿った内容となっていました。
一般書店では買えないはずなので「市民のためのがん治療の会」までお問い合わせください。
http://www.com-info.org/
この本の「1」は、2007年に出たので、内容はかなり古いのですが、
こちらには、前立腺がん関係では、溝脇先生(京大)の文章が載っています。
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