おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
前立腺がんの疑い
投稿者:佐藤和親 投稿日:2014/11/02(日) 06:12:41 No.4856 [返信]
自分は昭和9年3月17日生まれ、80歳です。
国際協力の経営コンサルタントとして開発途上国での業務に本年7月まで就いておりました。
現在は自宅でカザフスタンの組織にメールとスカイプを通じて指導を実施しております。

前立腺肥大(100g以上)の症状に気づくのが遅く、摘出するには大きくなりすぎたと泌尿器科医は言います。
排尿は朝の一回だけが困難な日がありますが、以後就寝まで困難はありません。夜間に排尿に起きる事はありません。
排尿は2時間に1度程度、尿意を催してから我慢すると失禁症となり、トイレに入る前に排尿する事が数回あり、注意が必要です。
前立腺肥大の薬としてフリバス75を1日1回、朝食後に服用しています。
PSAは4.4と多少高めとなっています。
症状としては、朝の目覚め時の起床時にかなりの強さの腰の痛みを感じます。
最近の症状として下腹部左側に鈍痛を抱えています。ここは5年前に帯状疱疹に罹り、時々表面に痛みを感じていますが、今回の鈍痛は、その同じ部位に生じます。痛みは我慢できないほどひどくはありません。
通院している泌尿器科医は前立腺が肥大している患者のPSAは4台になっても前立腺がんとは診断できないので経過を観察すると3ヶ月毎のPSA検査で様子を観る事にしています。
こうした症状ですが、Second Opinionを他の医師に伺う必要があるのではないかと迷っています。
ご意見をご教示頂きたく、メールを発信いたしました。



処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -