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スワ狂さん、コメント有難うございます
投稿者:zen 投稿日:2014/10/12(日) 11:28:12 No.4764 [返信]

スワ狂さん

 コメント有難うございます。
 四苦八苦しながらもスワ狂さんはじめ、ひげの父さん
 やこの掲示板の皆様方の温かいコメントに支えられ、結論
 にたどりつくことができました。
 先生からも「考え過ぎでしょう」といわれるくらい、色々
 なことを質問させていただきましたが、「まあ、どなたも
 同じように悩まれます」と仰りながら、小生の愚問に
 本当に真摯に対応頂き、心から感謝しております。

 スワ狂さんからお問い合わせのありました、T医療Cでの
 セカンドオピニオンで私が理解した内容を記載します。

 ・この症状であれば、手術/放射線どちらを選択しても
  同等の効果が得られるようです。
 ・T医療Cでは、GS4+3の場合、ブラキ+外照射と決めて
  いるようです。
 ・ブラキ単独の適用はGS3+4以下、生検陽性率30%以下、
  PSA<10の場合と決めているようです。
 ・ブラキ+外照射は、各々単独で実施した場合より
  高い放射線量を癌に投入でき、また、浸潤に対しても
  ブラキでカバーできない範囲を、外照射でカバー
  することが考えられるようです。
 ・ホルモン併用の効果は、前立腺肥大などの場合、
  前立腺を縮小させたり、癌や浸潤を小さくすることが
  できるので、放射線の照射野を絞り込んで殺癌能力を
  高めることができるようです。
 ・術後のPSA推移は、外照射併用ではPSAバウンスを除く
  と基本的には徐々に下がる形になるようですが、
  短期ホルモンを併用して、所定期間で中止した場合、
  放射線治療後もPSAが上昇し、その後下降に転ずるよう
  です。従ってどこまでがホルモン併用や放射線治療の
  影響か不透明な期間があるようです。(この期間の
...(続きを読む)

 これらは、先生とのお話の中で自分が理解した内容ですので
 誤った解釈をしている部分もあるかも知れませんが、ご参考
 にして頂ければと思います。

 zen


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