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9月になってからのこと
投稿者:Reeb 投稿日:2014/09/20(土) 00:47:51 No.4633 [返信]
 IMRT開始の日取りがおそらく決まるであろう日に、brachytherapyをやってみたいのでT医療センター宛に、紹介状を書いて欲しい旨の依頼をしたのが9月1日、9月8日に用意できるとのことで、1日に受けた血液検査の結果を聞き(0.056上がったのでショックを受けた)、プレパラート等、諸資料をいただいたところまでは既に書き込みました。
 9月10日、医療センターの外来を受診、標本の宛先は、S先生御机下となっていましたが、あいにく月曜日と水曜日は休診、つまりその週はお休みとのこと、代診はY先生でどうか、どうしてもS先生というのであれば、1週間先延ばしになるがそれでよいかとのことで、ままよ、と、Y先生にすべて一任することを即断、初受診しました、その場で、前立腺の体積測定のための経直腸エコーをやり、治療可能とのことでひとまずホッ、持ち込んだ標本の検査に1週間要するので17日に来院するよう指示を受け、採血をして帰宅。17日には採血の結果と(0.48)、病理検査の結果(GSは4+5、前の病院の5+5よりはちょっとよいが、やはり、ハイリスクであることに変わりはないとのこと)と、今後の方針が説明されました(12月14日~16日入院治療、退院後1ヶ月して外照射5週間)、そして、リュープリンを腹に注射、1ヶ月後にまた来るよう指示を受け帰宅。
 皆さまのご意見などを参考に、わずか半月にも満たないうちに、急転直下の治療方針と治療先の変更でしたが、自分で決めたこと、なんとか踏ん張ってみたいと思います。「ひげ父」、山賊サマ、がんばサマ、スワ狂サマ、ご配慮いただきありがとうございました、また、何かとよろしくお願い致します。
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