ご参考になればと思い投稿いたします。
主人(59歳)は3回生検を受けて癌が発見されず、4回目に発見された時にはスーパーハイリスク(PSA39.0 、GS9、T3aN1M0) という状態でした。
(現在はリンパ節への転移は無いようだと言われておりますので、T3aN0M0かと思います)
1回目
2009年7月
PSA4.50
6本
2回目
2010年12月
PSA4.56
6本
ここまで近所の泌尿器のクリニックでの診察。
内診では触れるものがあるが生検では出ず。
その後ずっと経過観察していました。
2012年にPSAが上がり始め11月に13.0になった時点で再度生検を勧められましたが、2度も辛い検査をしても何も出ないのはおかしいと不安に思いK林大学病院に行きました。
3回目
2013年1月
PSA13.0
20本
この時は触診、MRI共に癌を強く疑われMRIの画像を元にそこをねらって20本の生検でしたが、癌細胞は見つからず先生も「おかしいなぁ・・・」といった感じでした。
しかし出なかったものに対しては何の治療も出来ず、またもや経過観察となりました。
その時の麻酔の後から手足の痺れがひどくなり、F市神経病院にかかることになりましたので経過観察だけなら、と泌尿器もそちらで見て頂いておりました。
そしてどんどんPSAが上がり2013年12月にPSAが28.37になった時点で4回目を受けることになりました。
...(続きを読む)
主人(59歳)は3回生検を受けて癌が発見されず、4回目に発見された時にはスーパーハイリスク(PSA39.0 、GS9、T3aN1M0) という状態でした。
(現在はリンパ節への転移は無いようだと言われておりますので、T3aN0M0かと思います)
1回目
2009年7月
PSA4.50
6本
2回目
2010年12月
PSA4.56
6本
ここまで近所の泌尿器のクリニックでの診察。
内診では触れるものがあるが生検では出ず。
その後ずっと経過観察していました。
2012年にPSAが上がり始め11月に13.0になった時点で再度生検を勧められましたが、2度も辛い検査をしても何も出ないのはおかしいと不安に思いK林大学病院に行きました。
3回目
2013年1月
PSA13.0
20本
この時は触診、MRI共に癌を強く疑われMRIの画像を元にそこをねらって20本の生検でしたが、癌細胞は見つからず先生も「おかしいなぁ・・・」といった感じでした。
しかし出なかったものに対しては何の治療も出来ず、またもや経過観察となりました。
その時の麻酔の後から手足の痺れがひどくなり、F市神経病院にかかることになりましたので経過観察だけなら、と泌尿器もそちらで見て頂いておりました。
そしてどんどんPSAが上がり2013年12月にPSAが28.37になった時点で4回目を受けることになりました。
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