ビーバーさん
高圧酸素療法でだいぶ膀胱出血がましになったとは言え、ご苦労が続いていますね(><)
カナダは平均的に言えば、日本よりはアメリカに近いので(距離の話ではありません)
IMRTももっとしっかりしているように漠然と思っていたのですが、
必ずしもそうではなく、日本同様、施設のレベル差がかなりあるのではないかと想像しております。
ご質問の膀胱がんの検診に関してですが、放射線治療の後遺症ということであれば、
やはり前立腺がんの治療を受けた病院で、
念のためということで検診をお願いして診てもらうのが良さそうに思いますが、
なに分、膀胱癌に関しては素人とさほど変わらない程度の知識しかありませんで、
これが適切なお答えかどうか、はなはだ自信がありません。(ー_ー)>
MHさん
>まったく体を傷つけないIMRTも魅力に感じています。
”まったく体を傷つけない”というのは、どんな治療法でも無理だと思っています。
強いていえば、監視療法ぐらいでしょうか。
IMRTも技術レベルに相当開きがあると思いますで、
そのあたりの見極めが、ある程度つくようならそれも選択肢でしょうけど。
お近くの病院のIMRTが運よく確かなものであれば良いのですが、
なかなかそうはうまくいかない場合も多いようです。
どんな治療法でも、医療施設のレベル差に拘ると遠距離になってしまうこともありますが、
そこまでする必要を感じるかどうかということでしょうね。
トリモダリティにしても、遠くでも良いと割り切れるかどうかでしょうね。
私がIMRTを受けた時の感想を言えば、入院できるなら一人でも何も不自由はなく、
暇になる午後からは、市内見物などを楽しんでいました。
オシッコが近くなるぐらいで、痛くもかゆくもないんですから(笑)
眞さん
IMRTは治療期間が長いのがうとましく思われる理由の一つかも知れません。
多分割照射で78Gy(2Gyx39回)というのは、生物学的効果で比較すると、
...(続きを読む)
高圧酸素療法でだいぶ膀胱出血がましになったとは言え、ご苦労が続いていますね(><)
カナダは平均的に言えば、日本よりはアメリカに近いので(距離の話ではありません)
IMRTももっとしっかりしているように漠然と思っていたのですが、
必ずしもそうではなく、日本同様、施設のレベル差がかなりあるのではないかと想像しております。
ご質問の膀胱がんの検診に関してですが、放射線治療の後遺症ということであれば、
やはり前立腺がんの治療を受けた病院で、
念のためということで検診をお願いして診てもらうのが良さそうに思いますが、
なに分、膀胱癌に関しては素人とさほど変わらない程度の知識しかありませんで、
これが適切なお答えかどうか、はなはだ自信がありません。(ー_ー)>
MHさん
>まったく体を傷つけないIMRTも魅力に感じています。
”まったく体を傷つけない”というのは、どんな治療法でも無理だと思っています。
強いていえば、監視療法ぐらいでしょうか。
IMRTも技術レベルに相当開きがあると思いますで、
そのあたりの見極めが、ある程度つくようならそれも選択肢でしょうけど。
お近くの病院のIMRTが運よく確かなものであれば良いのですが、
なかなかそうはうまくいかない場合も多いようです。
どんな治療法でも、医療施設のレベル差に拘ると遠距離になってしまうこともありますが、
そこまでする必要を感じるかどうかということでしょうね。
トリモダリティにしても、遠くでも良いと割り切れるかどうかでしょうね。
私がIMRTを受けた時の感想を言えば、入院できるなら一人でも何も不自由はなく、
暇になる午後からは、市内見物などを楽しんでいました。
オシッコが近くなるぐらいで、痛くもかゆくもないんですから(笑)
眞さん
IMRTは治療期間が長いのがうとましく思われる理由の一つかも知れません。
多分割照射で78Gy(2Gyx39回)というのは、生物学的効果で比較すると、
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