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RE:放射線療法後10年目の副作用
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2014/08/13(水) 09:34:59 No.4439 [返信]
ビーバーさん
放射線治療10年目にして、直腸・膀胱からの出血が現れ、高圧酸素療法をなさっていたわけですが、
今はなんとか落ち着かれたみたいですね。
晩期後遺症も10年も経てば大丈夫だろうと思っていたのですが、
ビーバーさんの例を知って「晩期」という言葉の意味を改めてかみしめています。
しかし、
 >尿道に血栓がつまり2週間ごとに緊急病院へかけこみそのつどカーテルでの洗浄でした。
 >度重なる尿道カーテルから尿道狭窄の後遺症がでて簡単な手術をうけました。
これは辛かったでしょうね。

PSAの上昇と言っても、0.4であればまだそれほど心配するような数値にも思えませんが、
(以前は0.3でほぼ安定しているというお話だったと思うので)
それでも、早々と泌尿器科の医師による観察態勢を整えるなど、万全の準備をしておられるわけですね。

 >がん患者の運動で有酸素療法の有効性といわれますが過剰な有酸素運動も害ではと思っています。
有酸素運動の弊害(PSA上昇につながる)というのはあまり聞きませんが、これはどうなんでしょう?
10年経過後、少しずつPSAが上がり始めたということは、照射線量(70Gy)から見て、十分ありえることなので、
たまたま高圧酸素療法の時期と重なっただけのような気がしないでもありませんが、
ご自分では、どこかそれらが関連しているように感じられるのでしょうね。
実際はどうなんでしょうね。
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