Taku内さんへ D2の治療方法でホルモン療法の治療以外に手ほどきをする医療機関がなかなかない、、との文面に非常に残念に感じました。しかし、次の文面でひげの父さんから現状症状でもなにがしかの治療先をお教えいただいたことに安心しました。特にご本人(男性)は諦めが早いというか、覚悟が良いというか、結構お医者様の言うことに従ってしまうものですが、ここは客観的に冷静に治療選択をされたほうが絶対に予後は良いと思います。最初はリンパと骨の放射線療法でしょうし、そのあとはホルモン療法で前立腺がんを縮小させてからのHDR+ホルモン2、3年長期をしていただける病院があればよいのですが、、。なぜ、どこの病院もしないD2の前立腺を障るのかといいますとD2とはいえこの臓器にはどんどん癌が発生し続けるからです。ですから、くさいものふた位ではなく、その大元の処置をしないのが、私はどうも納得できないのです。
先日、小線源の名医O先生に何となく伺ったのですが「一理あるがアメリカ医学ではそのような処置はされてない」とのお返事でした。、、、ですが、そのような処置をしていただけるお医者様にめぐり合えましたら、現在ではそれ以上の療法はないと思いますし、何回も述べてしっこいようですが、予後はホルモンのみより絶対良いと思います。そのようなお医者様がおりますように心から念じております。
又、ひげの父さんの出席が認可されるような泌尿器科学会への行きたい人や、望む人を却下しない寛大、明朗な変革が一刻も早く実行されますよう心より願い、応援しております。
先日、小線源の名医O先生に何となく伺ったのですが「一理あるがアメリカ医学ではそのような処置はされてない」とのお返事でした。、、、ですが、そのような処置をしていただけるお医者様にめぐり合えましたら、現在ではそれ以上の療法はないと思いますし、何回も述べてしっこいようですが、予後はホルモンのみより絶対良いと思います。そのようなお医者様がおりますように心から念じております。
又、ひげの父さんの出席が認可されるような泌尿器科学会への行きたい人や、望む人を却下しない寛大、明朗な変革が一刻も早く実行されますよう心より願い、応援しております。