おなまえ
Eメール
タイトル
コメント
参照URL
添付File

暗証キー (英数字8文字以内)(あとで修正・削除する場合は要入力)
画像認証 (右画像の数字を入力) 投稿キー
文字色
お返事
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2014/02/01(土) 01:39:30 No.4045 [返信]
 OZFPさん
お考えになっているスケールが並みじゃないですね。
グローバルな思考や財政・経済に疎いアタシなんぞには、国境をまたいで居住環境を変えるような発想もなければ、
そのような才覚もありません。
親も株のような不労所得の嫌いな人でしたから、こつこつ働きゃそれでいい・・・なるようにしかならんという
楽観的といえば聞こえが良いのですが、要は流れにまかせて適当な人生を送ってきたように思っています。
アリとキリギリスで言えば、間違いなく後者ですね。
人生も終盤近くとなってきて、多少は心を入れ替えないとと思い始めたところでしょうか(^^)>


 ランナーさん
明らかにハイリスクの場合は、ホルモン療法を長期間併用するほうが有利だという研究発表があったので、
近頃はそういう流れが主流となってきたわけですが、ホルモン療法の副作用が負担となる場合は患者としてはいやですよね。
ただ、他の病気では、再発予防のためにもっと副作用のきつい抗がん剤などの薬物療法を受けなければならない
ケースもあるので、お医者さんから見れば、このぐらいはがまんすべきという考え方になるのでしょう。
エビデンスに拘る先生ほど融通が効きにくい、という傾向もありそうな気がしないでもありません。

私も足の力が弱り始め、足がだるかったり、攣りやすかったりしはじめていたのですが、
薬を止めて数カ月で、ほとんど気にならなくなりました。
まばらになりかけていたひげも落ち着いてきたし、胸(乳首)の張れや痛みもましになってきました。
だからと言って、ランナーさんも薬をやめたらどうでしょう・・・とは、言えませんね。
この辺りの判断は、やはりご本人の判断しだい・・・おっしゃっていることが間違いとは言えない先生に対し、
それと異なる方針で行きたいというには、結果はすべて自分が引き受けるという覚悟も必要だろうと思います。


 梅の花さん
いやぁ~、たまたまそういう方が重なったもので、ちょっとぐちってしまいましたが、
わざわざこのサイトを見つけて連絡をくださったことは、ありがたいと思っております。
これからもかきこんでいただけると嬉しいですね^^


...(続きを読む)
処理 記事No 暗証キー

- JoyfulNote 改 -