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治療選択広がりと特化・・
投稿者:山BOY 投稿日:2014/01/26(日) 12:26:57 No.4032 [返信]
 ひげの父さんからのお返事を頂き、「やっぱり深いな~!」と感心させられるのと共に、自分の表面だけとらえた浅はかな意見に反省しきりです。

ひげの父さんはT医療センターが小線源等の放射線中心の治療に特化する事で、その先駆者的として大きな存在感を示してきたのに、時流に乗らざるを得ない医療環境を危惧されているのでしょうね。

 なるべく自分の行った治療については肯定的にとらえたい気持ちがこの間の様な文面になったのかも知れませんが、正直なところ患者の立場としてはロボットは「傷口が小さい」、「術中の出血が少ない」以外には明確にはその恩恵はわかりません。

 現実には再発もしかけているし、手術の半年後には地元で鼠径ヘルニアの手術を受け、その時の主治医から「せっかく傷の小さなロボット手術したのに勿体無いね~」と笑われてしまいましたから(笑)

 鼠径ヘルニア予防という意味ではひげの父さんが何度か取り上げられている東京女子医大がこの問題に積極的に取り組み成果も出ている様ですね!

 とにかく今後はもう少し物事を多面的にとらえて発言していきたいと思います。
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