治療方法の選択について
投稿者:のりこ 投稿日:2014/01/13(月) 21:34:58 No.3993
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初めまして。突然に失礼します。
74才の父が前立腺がんであることが判明しました。
2009年6月の人間ドッグでPSA6.4と解った際の生検ではがん細胞が検出されず、以降は経過観察でしたが昨年11月PSA8.6となり生検したところがん細胞が検出されました。ステージC1、浸潤があるかもしれないとのことでリンパ節には転移なし、骨にも恐らく転移なしとの判断でした。グリソンスコアが9と高いリスクです。
主治医からは手術もしくはホルモン+放射線治療のいずれかを提示されました。地方の市民病院でIMRTの設備はあるのですが、手術が主流で治療実績があまりみられないことや放射線治療の副作用等を心配しています。また、手術も浸潤の可能性がある中でリスクを考えると不安です。但し、遠方の大学病院に通うことは今後の治療生活の中で、独り暮らしのため緊急時の対応を考えると難しいのが現状です。
C1でも手術も行う例があるとは聞いたのですが、もし浸潤していた場合、手術によりがんの進行が早まったり(がん細胞が広がる等)するリスクはあるのでしょうか。主治医は大きめに患部を切り取り、病理検査で状況を確認し、次の対応も行っていくと言われますが、治療方法の選択に悩む日々です。
是非ともお気付きがあればお教えください。よろしくお願いいたします。
74才の父が前立腺がんであることが判明しました。
2009年6月の人間ドッグでPSA6.4と解った際の生検ではがん細胞が検出されず、以降は経過観察でしたが昨年11月PSA8.6となり生検したところがん細胞が検出されました。ステージC1、浸潤があるかもしれないとのことでリンパ節には転移なし、骨にも恐らく転移なしとの判断でした。グリソンスコアが9と高いリスクです。
主治医からは手術もしくはホルモン+放射線治療のいずれかを提示されました。地方の市民病院でIMRTの設備はあるのですが、手術が主流で治療実績があまりみられないことや放射線治療の副作用等を心配しています。また、手術も浸潤の可能性がある中でリスクを考えると不安です。但し、遠方の大学病院に通うことは今後の治療生活の中で、独り暮らしのため緊急時の対応を考えると難しいのが現状です。
C1でも手術も行う例があるとは聞いたのですが、もし浸潤していた場合、手術によりがんの進行が早まったり(がん細胞が広がる等)するリスクはあるのでしょうか。主治医は大きめに患部を切り取り、病理検査で状況を確認し、次の対応も行っていくと言われますが、治療方法の選択に悩む日々です。
是非ともお気付きがあればお教えください。よろしくお願いいたします。