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放射線治療、間欠療法の研究
投稿者:animo 投稿日:2014/01/11(土) 03:23:26 No.3989 [返信]
前立腺癌IMRT後のサルベージは可能か、の疑問からPC検索しましたところ、Stage C に対するホルモン併用の中期成績として、S医大誌6-12,2013 放射線科 Kドクター(ほか先生)の報告文がありました。その中で,間欠的なアジュバンド内分泌ホルモン療法について、有効性を検討する必要がある、とあり、これも療法のひとつであると認識されております。
諸々の成果や世界的研究施設のと情報を共有し研究されているのではないかと理解します。
IMRTについてはその特徴、有効性に鑑み、設備優先に偏らない利用方法から放射線技術の向上に努力されている姿勢をうかがい知れ、益々の成果を期待するものであります。

優秀な先生は、他の医療分野は語らず、のところがあるのですが、梅先生は総合病院のようにご自身の専任以外の医療分野にも口八丁、手八丁で頭を回すので、ないものねだりの患者として、取っ掛かりは素晴らしいものの、結果的落胆の悲劇をご理解いただいていないのではないでしょうか。

梅先生も賢者であられるはずですから、ここのところは専任医療に専従していただきたいものです。

その点、ひげの父さん、K先生、O先生は比較にならず賢者であります。
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