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昨年末のコメントにお返事が抜けていました
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2014/01/10(金) 15:31:37 No.3987 [返信]
RE:animoさん(12/30)

下に引用した、再発した場合の考え方ですが、私も共感できるところも多いですね。
大いに参考にさせていただきたいと思っています。
 1)サルベージを求め、これでだめなら、睾丸を除きホルモンをかなり減らして間欠的に服用し
   PSAをにらみながら効かなくなる薬を変えながら過ごす。
 2)抗がん剤は副作用がホルモンと比べてもかなりきつそうなので、新ウイルス療法も希望です。
 3)その後体に負担の少ない抗がん剤療法で少し試して、後は痛みのない緩和療法で家でおいしいものを食べ、
   かみさんにお礼を言って、眠りながら往生させていただきたい。

RE:toyopiさん(12/30)

小線源療法を終え、外部照射も中ほどに達しておられるご様子・・・得に何事もなくてなによりです。
 >私は自分の過去の生活習慣や遺伝的素因を考えてみても、思い当たる節がありません。
 >癌は不条理に誰にでも起こりうると実感しています。
がんになった時は、患者自身もそうですが、奥さんもこういう感覚を持たれる方が多いようですね。
食べ物が悪かったのではとか、ストレスを与えていたんじゃないかとか・・・。
何人かの奥さんにもお会いして、お話を伺ったことがあるんですが、このような方が多かったように思います。
でも自分を責めてはいけませんね。
今朝のTVで、大竹しのぶさんが言っておられましたが、一生懸命頑張った舞台でも失敗はする。
でも、済んでしまったことは仕方がない・・・「まあ、ええやん」と思って頭を切り替えるのが私の生き方、だそうです。
がんの原因なんて、色々言われてはいるものの、結局よくわからないわけだし、注意をしていても”なるものはなる!”
こんなことで因果を振り返り考え悩むのは、ばからしいですよね。
なってしまったもんは仕方がない→まあ、ええやん→なった以上はただでは起きんぞぉ~^^
このぐらいに思いつつ、これからの人生を前向きに生きるにはどうすべきなのか、
そのために受入れられる自分に適した治療法は、何なのか。
考えるなら、むしろこちらのほうでしょうね。(^^)>

RE:OZFPさん(12/30)

病状が我々よりも進んでおられるだけあって、研究熱心で良くお調べになっていると思います。
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