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米国泌尿器学会
投稿者:OZFP 投稿日:2013/12/15(日) 20:20:54 No.3929 [返信]
ひげの父さんが教えて下さったwebsiteを拝読しましたので、御礼申し上げます。
やはり米国泌尿器学会は日本のそれより格段の実力が有るように見えます。
私のようなmCRPC患者はガイドラインによると指標1~6の患者でまとめると以下を使う治療が考えられます。
docetaxel、abiraterone +prednisone、ketoconazole + steroid, mitoxantrone、radionuclide therapy、mitoxantrone、palliative care、enzalutamide、sipuleucel-T
webで調べて抗癌剤や副作用の激しそうな治療を除外していくとenzalutamide、sipuleucel-T(Provenge)、radionuclide therapy(Radium223)位でしょう。
それもProvengeは効果に疑問があるし、Radium223は鎮痛効果はあるようですが、副作用はそれ程軽くなく、延命期間も3~4カ月程度と認識しています。
だから坑男性ホルモン療法のグレードアップ版のようなenzalutamide(豪州で出来るか聞きます)で時間を稼ぎ、次に続く治療法を待つしかないと思っています。
こちらの医師にdocetaxelを強く薦められても、やはり末期癌治療専門のこんなへそ曲り医師のブログを読むと余計に敬遠したくなります。
逆に抗癌剤を強く推薦するブログを書いている医師が存在するのか知りたいです。
http://umezawa.blog44.fc2.com/blog-entry-2967.html
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