リレーフォーライフを支援するミニコンサートがあり、ちょっとしたお手伝いのつもりで出かけました。
コンサートが始まる前に、急にリレーフォーライフとはなんぞやという説明係を振られてしまいました(^^;
これがその時の写真ですね。
さをり織りというのは誰でも簡単に織れるのを特徴とし、手作りの温かみのある布ですが、
それを様々に加工したグッズの展示販売会があり、そのなかのイベントの一つとして、
リレーフォーライフの支援コンサートを開催させていただきました。
RFL芦屋では夜を徹して歩き(走り)続ける人達の横で、さをり織りのリレー編みが続けられ
長い一枚の布が織り上がるのですが、
そうしたご縁もあって、このたびはさをり織りさんのほうからお声かけをいただきました。
実際の準備は、この写真で私の右横に写っているひげ面の熊のような男と、例年RFL支援コンサートを開いてくださる、
女性スタッフ(ピアノ教室を開いているかおり先生)が動いてくださったのですが、
いつもながらはんなりとした良いコンサートとなりました。
地味ですが、こうした活動の継続が大事だと思っています。
さをり織りの展示会場には、名刺入れやペンシルケースのような小物から、ドレスや着物までが並んでおり、
アタシもマフラー数本を買って帰りました。
緻密な機械編みでは、これだけの温かさはでないでしょうね。
コンサートが始まる前に、急にリレーフォーライフとはなんぞやという説明係を振られてしまいました(^^;
これがその時の写真ですね。
さをり織りというのは誰でも簡単に織れるのを特徴とし、手作りの温かみのある布ですが、
それを様々に加工したグッズの展示販売会があり、そのなかのイベントの一つとして、
リレーフォーライフの支援コンサートを開催させていただきました。
RFL芦屋では夜を徹して歩き(走り)続ける人達の横で、さをり織りのリレー編みが続けられ
長い一枚の布が織り上がるのですが、
そうしたご縁もあって、このたびはさをり織りさんのほうからお声かけをいただきました。
実際の準備は、この写真で私の右横に写っているひげ面の熊のような男と、例年RFL支援コンサートを開いてくださる、
女性スタッフ(ピアノ教室を開いているかおり先生)が動いてくださったのですが、
いつもながらはんなりとした良いコンサートとなりました。
地味ですが、こうした活動の継続が大事だと思っています。
さをり織りの展示会場には、名刺入れやペンシルケースのような小物から、ドレスや着物までが並んでおり、
アタシもマフラー数本を買って帰りました。
緻密な機械編みでは、これだけの温かさはでないでしょうね。
