ひげの父さん、骨転移の最新情報を有難うございます。 これからも宜しくお願い致します。
純粋理科系な私と比べるとひげの父さんの文章は情緒もあり読者の心を掴むと思います。
しかし出版は時流に乗らなければならないし、努力が報われる確率は低いかも知れません。
豪州での体験は色々有り過ぎて、文章が苦手な私が迅速に書くのは荷が重過ぎます。 よって時間を頂きたいと思います。
こちらの医者はフレンドリーなタイプが多く、患者と上手くコミュニケーションを取るのが普通です。
本日も放射線治療専門医の診察を受けたついでに、骨転移癌で放射線治療を前立腺部位に施こす場合を質問しました。
やはり標準的には無くて、前立腺が巨大化し周りを浸潤した場合には考えられるのと、骨転移が2~3カ所なら治験的にするそうです。
先日は腫瘍専門医にProstvacという牛痘ウィルスと鶏痘ウィルスを使った、癌PSAを標的にした免疫療法も質問しました。
ここの掲示板に書かれたことはないと認識していますが、間もなくFDA承認がなされるはずです。
http://www.cancer.gov/clinicaltrials/search/view?cdrid=698050&version=HealthProfessional&protocolsearchid=6445785
世界各国で上記webのようにフェーズⅢの治験が行われているのに、なぜか日本では行われていません。
ひげの父さんが書かれたように、実際日本の泌尿科医は骨転移に関心が無さ過ぎます。
弊ケースがそれを証明しているか判りませんが、以前の主治医は骨シンチを毎回のように実施していました。
こんなことしても癌の治療になってないのは判っていましたが、どうも実験動物のようにデータ収集が目的だったと思っています。
教授の肩書は患者にとって何等役に立つことはなく、却って学会発表の道具にされるだけだとも考えられます。
こちらで深刻な事態を招いた骨の陥落リスクを全く考えもしていなかった証拠は最初の診断以来、一回もCTやMRIを撮らなかったことです。
もし将来皆さんが私のかつての主治医のようなタイプに当たってしまったら、至急主治医を交換することをお勧めします。
純粋理科系な私と比べるとひげの父さんの文章は情緒もあり読者の心を掴むと思います。
しかし出版は時流に乗らなければならないし、努力が報われる確率は低いかも知れません。
豪州での体験は色々有り過ぎて、文章が苦手な私が迅速に書くのは荷が重過ぎます。 よって時間を頂きたいと思います。
こちらの医者はフレンドリーなタイプが多く、患者と上手くコミュニケーションを取るのが普通です。
本日も放射線治療専門医の診察を受けたついでに、骨転移癌で放射線治療を前立腺部位に施こす場合を質問しました。
やはり標準的には無くて、前立腺が巨大化し周りを浸潤した場合には考えられるのと、骨転移が2~3カ所なら治験的にするそうです。
先日は腫瘍専門医にProstvacという牛痘ウィルスと鶏痘ウィルスを使った、癌PSAを標的にした免疫療法も質問しました。
ここの掲示板に書かれたことはないと認識していますが、間もなくFDA承認がなされるはずです。
http://www.cancer.gov/clinicaltrials/search/view?cdrid=698050&version=HealthProfessional&protocolsearchid=6445785
世界各国で上記webのようにフェーズⅢの治験が行われているのに、なぜか日本では行われていません。
ひげの父さんが書かれたように、実際日本の泌尿科医は骨転移に関心が無さ過ぎます。
弊ケースがそれを証明しているか判りませんが、以前の主治医は骨シンチを毎回のように実施していました。
こんなことしても癌の治療になってないのは判っていましたが、どうも実験動物のようにデータ収集が目的だったと思っています。
教授の肩書は患者にとって何等役に立つことはなく、却って学会発表の道具にされるだけだとも考えられます。
こちらで深刻な事態を招いた骨の陥落リスクを全く考えもしていなかった証拠は最初の診断以来、一回もCTやMRIを撮らなかったことです。
もし将来皆さんが私のかつての主治医のようなタイプに当たってしまったら、至急主治医を交換することをお勧めします。