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誰でも受けれる標準治療の上
投稿者:animo 投稿日:2013/11/26(火) 03:33:50 No.3870 [返信]
この年なるとつい、でしゃばりですみません。
カスミ殿の出版のお奨め、ご意見、ご立派です。ひげの父さんの、ご遠慮のご意見にもきっぱり筋を通す、いやはや、どちら様も立派なものです。私など一括却下されただけで、どなた様と同じ、すぐ凹みますので(どなた様、すいません)。出版についてはひげの父さんの罹患当時からを綴ったご自身の闘病記に記載できなかった裏の内情など、読者に提示いただくとさらにこの闘病記の真価は上がります。
実際、罹患者の啓発は我々患者、家族さまの新しい知識の再構築になるでしょう。さらに年間5万人づつといわれる罹患者の治療選択のバイブルになり、正しい導きの本は何冊あってもよいのではないでしょいうか。

どうすれば根治できるのか、再発した場合、再燃した場合、過去、現在、さらに未来(これは優良外国医療機関でしょうね)の進化する治療法知識の警鐘を願うものであります。

OZFP殿の投稿は本当に我々も直面した事実です。医師からD2宣告され、実は放射線療法が受けれるぎりぎりの病期かも知れませんし、標準治療であれば、その上の治療もある言い回しと受け取りたく、ぜひとも、その根治をかなえてもらえるお医者様探しを熱望します。

カスミ殿が7年も前に、全摘から再発し、この再発から次の手の有効期間は半年位しかないのではないでしょうか、よくもご自身で放射線治療に至ったのか、、、岐路に立った英断の賜物でしょう。

自身だったらそんな経験には及べなかったと驚いております。成功の結果論ではありますが、自身も再発した場合を考え、お医者様から事前宣告されたり、その時期の半年前から準備しなければと憂鬱ながら考えております。
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