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著書執筆の是非
投稿者:カスミ 投稿日:2013/11/25(月) 22:08:01 No.3869 [返信]
ひげの父さん、
「是非書きたいと思う内容をどれだけ持っているか・・・」について、
自ら絶望の体験と未知への医学的挑戦、8年後?の今、元気で生きている。
そしてネット掲示板を開設、多くの患者さん、その家族とネットQ&Aで不安の解消に努められている。
誰にも真似のできない素晴らしい社会貢献と思います。

苦渋の実体験者だからこそ書ける技があり私も6年本掲示板拝見させていただいています。
ネット掲示板に藁をもつかむ思いで投稿してくる人の思いを察するとき心痛みます。
当事者は私含め家族にも言えない精神的につらいものがあります。ここが重要です。
材料は、自己の体験とここに投稿された方々との生々しい過去から現在までのQ&Aドキュメントです。

前立腺・・男にとり最大の生殖機能で誰もが知られたくない秘密の部分です。
ここに投稿する人も皆仮名で年齢を問わず異性との交流を断たれた男の悲しみと絶望は計り知れない。
文芸作品として悩みながら今日に至った経緯のドキュメントで患者およびその予備軍の期待に
答えるのもひげの父さんの役割と責任ではないでしょうか。

ひげの父さんの文芸作品は多くの読者の心に響くものがあると思います。
出版社にとりビジネス上売れる作品が良い本です。参考に企画出版は、出版社の負担で費用0円です。
遠き日ながら著書出版も書いたもでなければ分からない苦悩と悩みがありました。
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