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世界基準に追い越せ、追い抜け
投稿者:animo 投稿日:2013/11/18(月) 01:56:55 No.3859 [返信]
T医療センタ、S医科大学でのブラキはひげの父さんサイトでもご推奨で、非再発率が95%以上で前立腺癌に限れば日本では一番のお勧めでしょうね。なぜよいのか、それは特化しているからでしょうね。
通常、泌尿器科の先生はその分野の全ての疾患に応対しなければならず、ブラキ専門士であるとその療法に集中できるのがその数字にあらわれるのではないでしょうか。また、そのための病理士、MRI、CT等の状況把握、放射線科を束ねるチームのリーダーとしての賜物でありましょう。小生もこの療法を受ける前は数箇所の病院や諸々の医療関係のネットでも、再発率は同じ、お好きな方法をお選びください、の提示でした。ひげの父さんのサイトから、8年非再発率は98%との数字が出るや、全摘除術の非再発率66%は泌尿器科全般で修正しなければ、昨今の偽装表示となんら変わらないのではないかと思います。
また、ビーバーさんやナイスリオンさんのように外国の情報が入ってくると、日本国内での医療の底上げになり、我々も歓迎する情報ではないでしょうか。ある先生も英文で日本のブラキ療法発信を準備されており、世界基準との競合に参加されようとしています(これはあくまで自分の憶測ですが、違っていたら、先生、すいません)。
そして、再発で苦しんでおられる罹患者の早急なる新薬の承認にも刺激をもたらされるといいですね。中国の富裕層が一番に移民したい国がカナダでしょうね。医療分担でも、先端医療でも結構いけてる国と、認識を改めました。日本人が勤務しているのは修行でなく将来は移住目的なのでしょうね。フィリピン人の献身なる看護、さすがパッキャオ、ドネアのチャンプを輩出した国、日本人は認識を改めなくてはならないでしょうね。オリンピックのみならず、リニアに乗って、東京から5時間くらいで、月を見ながらの超高層圏飛行ジェット機でカナダ行けるまでは長生きしたいですね。
そのためには術後の再発による「救済療法」の進歩、確立に医療機関の努力、誠意を願うものです。
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