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学会発表-1
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/10/26(土) 23:43:24 No.3815 [返信]
南カリフォルニア大のQuinn先生の講演では、要領よく前立腺がん治療の歴史を振り返ったあと、
2013年現在、米国で可能な転移性去勢抵抗性前立腺がんに対する治療法の紹介がありました。
米国で承認済みの薬が多いことは承知していましたが、実際にこうのような手順で、様々な治療が行われており、
医薬の持ち駒の差といいましょうか、前立腺がん治療の実力の差をありありと見せつけられる思いをしました。
おそらく、来年はこのうちのいくつかが使えるようになるだろうと思うのですが・・・
(この図は、スライドの資料をもとに、アタシが日本語で書きなおしたものです)

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