RE:トリモダリティの経験2
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2013/08/26(月) 17:26:48 No.3662
[返信]
一里塚さん
少し内容が判りにくいので整理させてください。
癌特約付きの医療保険に加入しておられたが、「癌」としては認められているわけですよね。
「癌」の給付金は出るけれど、「手術給付金」としては、その対象とは認められなかったというお話しですよね。
「手術の給付金と同等扱いされるのは”50Gy以上の外照射”」と書かれていたわけですね。
外照射単独なら、この書き方は妥当だと思われます。
骨転移などの線量の低い緩和照射では、手術と同等とは認められませんという意味でしょうから。
ところで「小線源療法」そのものは、手術給付金の対象とはなっていないということでしょうか?
「小線源療法」が手術給付金の支払対象となっておれば、なんら問題はないと思うのですが、
これが手術と同等とは認めてくれないという意味でしょうか?
だとすると、問題点は、外照射の50Gy未満にあるのではなく、「小線源療法」そのものの認定にあると思うのですが。
保険には疎いので、このあたりのやり取りには自信がなくて、私が勘違いしてる可能性もあるかも。
余談ですが、私はIMRTを受けたのですが、当時は保険のことはまったく無知であり、
IMRTでも申請すれば、手術給付金がもらえたらしいのですが、その手続きはせず、
未だそのままになっています。
申請をやり直せば出るはずだとアドバイスしてくれた人も居られますが、いまさらという気と、
手続きが煩雑ではなかろうかという思いで、再度の申請に踏みきれないまま年数が経ってしまいました。
少し内容が判りにくいので整理させてください。
癌特約付きの医療保険に加入しておられたが、「癌」としては認められているわけですよね。
「癌」の給付金は出るけれど、「手術給付金」としては、その対象とは認められなかったというお話しですよね。
「手術の給付金と同等扱いされるのは”50Gy以上の外照射”」と書かれていたわけですね。
外照射単独なら、この書き方は妥当だと思われます。
骨転移などの線量の低い緩和照射では、手術と同等とは認められませんという意味でしょうから。
ところで「小線源療法」そのものは、手術給付金の対象とはなっていないということでしょうか?
「小線源療法」が手術給付金の支払対象となっておれば、なんら問題はないと思うのですが、
これが手術と同等とは認めてくれないという意味でしょうか?
だとすると、問題点は、外照射の50Gy未満にあるのではなく、「小線源療法」そのものの認定にあると思うのですが。
保険には疎いので、このあたりのやり取りには自信がなくて、私が勘違いしてる可能性もあるかも。
余談ですが、私はIMRTを受けたのですが、当時は保険のことはまったく無知であり、
IMRTでも申請すれば、手術給付金がもらえたらしいのですが、その手続きはせず、
未だそのままになっています。
申請をやり直せば出るはずだとアドバイスしてくれた人も居られますが、いまさらという気と、
手続きが煩雑ではなかろうかという思いで、再度の申請に踏みきれないまま年数が経ってしまいました。