10年前までは、認知症というのは、なんか他人事のような気がしていたんですが、ここ数年は身につまされる思いがします。
実は今日も、電車にカバンを置き忘れ、結果は終点の駅で見つかったから良かったものの、
カバンにはケータイやスケジュール帳も入っており、もし無くしたらと思うと、ほんと冷汗もんでした。
でも、忘れたことに気がつくということは、まだまだ序の口ということでしょうか。(^^;
「患者の語り=健康と病の語り」というサイトでは、すでに「乳がんの語り」と「前立腺がんの語り」がアップされていますが、
Dipex-Japanでは、次のテーマ「認知症の語り」をこの夏にアップする予定で、その作業が進んでいるとのこと。
そこで、認知症本人と家族介護者の語りをウェブに公開することを記念し、シンポジウム「もっと知りたい認知症Q&A 体験者の声から学ぶ」を開催することなったとか。
少し早いかも知れませんが、お知らせさせていただきます。
興味のある方、特に関東方面の方には、ちょっと覗いていただけるとありがたいですね。
こう書きながら、私はたぶん行けないと思うのですが・・・(^^;
詳しくはこちらから http://www.dipex-j.org/news/2013/2827.html
実は今日も、電車にカバンを置き忘れ、結果は終点の駅で見つかったから良かったものの、
カバンにはケータイやスケジュール帳も入っており、もし無くしたらと思うと、ほんと冷汗もんでした。
でも、忘れたことに気がつくということは、まだまだ序の口ということでしょうか。(^^;
「患者の語り=健康と病の語り」というサイトでは、すでに「乳がんの語り」と「前立腺がんの語り」がアップされていますが、
Dipex-Japanでは、次のテーマ「認知症の語り」をこの夏にアップする予定で、その作業が進んでいるとのこと。
そこで、認知症本人と家族介護者の語りをウェブに公開することを記念し、シンポジウム「もっと知りたい認知症Q&A 体験者の声から学ぶ」を開催することなったとか。
少し早いかも知れませんが、お知らせさせていただきます。
興味のある方、特に関東方面の方には、ちょっと覗いていただけるとありがたいですね。
こう書きながら、私はたぶん行けないと思うのですが・・・(^^;
詳しくはこちらから http://www.dipex-j.org/news/2013/2827.html
