局所再発のHIFU治療について
投稿者:風露 投稿日:2012/06/17(日) 20:32:00 No.2851
[返信]
ひげの父さん、いつも有益な情報をわかりやすくまとめてご紹介頂きありがとうございます。
今日は、HIFU治療についてご経験者の情報提供を頂きたいと思い、投稿させて頂きました。
夫は、67歳。2000年12月初診時PSA306
所属リンパ節転移あり D1。
その後、ホルモン療法が奏功し小康状態。
上がり始めると薬を変えてきたが、2007年放射線治療(リニアック)。
その後、無治療期間を経て再びホルモン療法。
2011年2月 PSA0.818となり、デガドロンを使用。
低値に落ち着ついてきたが、同年8月からじわじわ上がり始め、11月に
PSA1.012となったため、12月からドセタキセルの投与開始。
ところが、副作用がひどく今年3月から一時中断し、現在に至っています。
今後は、投与間隔などを加減しながら再開予定でいるという状況です。
医師からは、局所の再燃だからとHIFUを勧められています。
病気が進行した場合に出てくる症状緩和(予防?)の目的であろうと思います。
そこで、自分なりにネットで調べたのですが、再燃患者に対してのものは見つけられませんでした。
また、二つの大学病院に問い合わせましたが、やはり初期治療としてのみ用いているようで、それも表向きに情報提供しているとおり初診時PSAで適応を決めるそうです。
担当医には、その旨を伝え、近隣の病院に再燃患者HIFU治療を受け付けるか確認してもらっている状況です。
ひげの父さん、お時間のある時で結構です。再燃患者に対するHIFUについてご何かご存じのことがありましたら教えて頂けますか。
また、これを読まれた方の中に存じの方がおられれば、ぜひ情報を頂きたいのでよろしくお願いします。
今日は、HIFU治療についてご経験者の情報提供を頂きたいと思い、投稿させて頂きました。
夫は、67歳。2000年12月初診時PSA306
所属リンパ節転移あり D1。
その後、ホルモン療法が奏功し小康状態。
上がり始めると薬を変えてきたが、2007年放射線治療(リニアック)。
その後、無治療期間を経て再びホルモン療法。
2011年2月 PSA0.818となり、デガドロンを使用。
低値に落ち着ついてきたが、同年8月からじわじわ上がり始め、11月に
PSA1.012となったため、12月からドセタキセルの投与開始。
ところが、副作用がひどく今年3月から一時中断し、現在に至っています。
今後は、投与間隔などを加減しながら再開予定でいるという状況です。
医師からは、局所の再燃だからとHIFUを勧められています。
病気が進行した場合に出てくる症状緩和(予防?)の目的であろうと思います。
そこで、自分なりにネットで調べたのですが、再燃患者に対してのものは見つけられませんでした。
また、二つの大学病院に問い合わせましたが、やはり初期治療としてのみ用いているようで、それも表向きに情報提供しているとおり初診時PSAで適応を決めるそうです。
担当医には、その旨を伝え、近隣の病院に再燃患者HIFU治療を受け付けるか確認してもらっている状況です。
ひげの父さん、お時間のある時で結構です。再燃患者に対するHIFUについてご何かご存じのことがありましたら教えて頂けますか。
また、これを読まれた方の中に存じの方がおられれば、ぜひ情報を頂きたいのでよろしくお願いします。