そうりこさん
転移がある進行がんなのにPSAが低いというのは、やはり油断はできませんね。
ただ、PSAが7から1に低下していますから、今のところはホルモン不応性とは言えないでしょう。
こういう場合、進行が早いケースも散見しますが、必ずしもそうと決まったわけではありません。
案外、長期間うまくコントロールできるケースもあると思いますので、まずは気を落さないことでしょうね。
ご家族はもちろんのこと、ご本人も気持ちをしっかり持って、できるだけ前向きに考えるのが良いのではないでしょうか?
市中で行われている免疫療法は、私はほとんど信用していないのですが、
人間の身体に本来備わっている免疫力というのは、心の持ち方一つで、予想以上の働きをしてくれることも多々あるようです。
問題は、どうすれば気落ちした精神に(←私の思い過ごしかも知れませんが)、再びスイッチを入れられるか。
そのきっかけがうまくつかめれば良いのですが。
転移がある進行がんなのにPSAが低いというのは、やはり油断はできませんね。
ただ、PSAが7から1に低下していますから、今のところはホルモン不応性とは言えないでしょう。
こういう場合、進行が早いケースも散見しますが、必ずしもそうと決まったわけではありません。
案外、長期間うまくコントロールできるケースもあると思いますので、まずは気を落さないことでしょうね。
ご家族はもちろんのこと、ご本人も気持ちをしっかり持って、できるだけ前向きに考えるのが良いのではないでしょうか?
市中で行われている免疫療法は、私はほとんど信用していないのですが、
人間の身体に本来備わっている免疫力というのは、心の持ち方一つで、予想以上の働きをしてくれることも多々あるようです。
問題は、どうすれば気落ちした精神に(←私の思い過ごしかも知れませんが)、再びスイッチを入れられるか。
そのきっかけがうまくつかめれば良いのですが。