IMRTから1年 経過報告
投稿者:D1ごんた 投稿日:2011/07/10(日) 14:33:00 No.2443
[返信]
大変ご無沙汰いたしております。
D1ごんたです。
昨年K大病院にてIMRTを行い退院してから
早、一年が経過しました。
久しぶりに経過報告を申し上げます。
まず、ちょっと長くなりますが今までの経過です。
1)発見から診断
2008/12健康診断 前立腺 PSA値54.2
発見時 50歳5か月
2009/01 MRI受診
前立腺右1/3 ぐらいのガン疑いあり
左リンパ節転移疑いあり
カソデックス処方開始
2009/02 生検CT骨シンチ
PSA値→5.5に低下(服用1ヵ月後)
骨盤内のリンパ節にのみ転移がみられる。D1と判断
骨への転移は認められない。
グリソンスコア→ 4+3→7一部5ありとの所見
2)治療経過
カソデックス単用
カソデックスによるPSAの降下が良好
2009/3セカンドオピニオン
A県がんセンター訪問
T3aとの判定、MAB療法を推奨との所見
2009/04
リュープリン併用開始
...(続きを読む)
D1ごんたです。
昨年K大病院にてIMRTを行い退院してから
早、一年が経過しました。
久しぶりに経過報告を申し上げます。
まず、ちょっと長くなりますが今までの経過です。
1)発見から診断
2008/12健康診断 前立腺 PSA値54.2
発見時 50歳5か月
2009/01 MRI受診
前立腺右1/3 ぐらいのガン疑いあり
左リンパ節転移疑いあり
カソデックス処方開始
2009/02 生検CT骨シンチ
PSA値→5.5に低下(服用1ヵ月後)
骨盤内のリンパ節にのみ転移がみられる。D1と判断
骨への転移は認められない。
グリソンスコア→ 4+3→7一部5ありとの所見
2)治療経過
カソデックス単用
カソデックスによるPSAの降下が良好
2009/3セカンドオピニオン
A県がんセンター訪問
T3aとの判定、MAB療法を推奨との所見
2009/04
リュープリン併用開始
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