ひげの父さん、ご返事ありがとうございます。
>私は、その原因である前立腺肥大症とか前立腺炎、
>あるいはそこに隠れている前立腺がんによってPSAが上昇するものと理解していました。
以前のひげの父さんのご返事から、その後、「主治医のお話を自分の都合のよいように聞いていたのだろうか」とも考えました。しかし、どうもそうではありません。
「詰まった場合は高いPSAはあるから」というお話は1回以上聞いてますし。
「癌があったっ場合」と言う前提は、なかったと思います。
PSA146確定が3/上旬と書きましたが、これは値を告げられた日で2/4日の画像デ-タが
そろった日の診察後、帰りに採血しています。(2/4日psa146)
他の方の場合はわかりませんが、初診から1月半(正月も有りますが)後の確定は、
尿閉の影響を(針検も有りますが)、考えての事ではないかと、思いますが。(一般にはどうなのでしょうか)
3/上旬の診察時、主治医は始めて「あ-これはだめだ、平行(併用?)してやらなきゃ」と
言われました。後から考えると、この言葉はホルモン療法を指していたようです。
ところで一昨日ネットで
東京厚生年金病院泌尿器科部長 赤倉功一郎先生のお話として記者がまとめた、ものに「...ホルモン療法を行うと、男性ホルモンが少なくなってPSAががくんと落ちます。男性ホルモンを“餌”にしているがん細胞が死ぬのもその一因ですが、男性ホルモンの刺激がなくなるためにPSAの合成が低下するのです」との記述を見ました。
ここには「がん細胞が死ぬ」と書いてあります。
わたくしは今まで(ネットの知識ですが)、「ホルモン療法」では、癌の勢いを弱めるだけで死なないと聞いていました。
これは両方とも「ホルモン療法」の一面だけを言っているものなのでしょうか?
癌細胞の大部分は死ぬと理解してよいのでしょうか。
ホルモン療法を始める時、癌細胞が死なないのに、なぜやるのだろうかと疑問に思っていたものですから。
>私は、その原因である前立腺肥大症とか前立腺炎、
>あるいはそこに隠れている前立腺がんによってPSAが上昇するものと理解していました。
以前のひげの父さんのご返事から、その後、「主治医のお話を自分の都合のよいように聞いていたのだろうか」とも考えました。しかし、どうもそうではありません。
「詰まった場合は高いPSAはあるから」というお話は1回以上聞いてますし。
「癌があったっ場合」と言う前提は、なかったと思います。
PSA146確定が3/上旬と書きましたが、これは値を告げられた日で2/4日の画像デ-タが
そろった日の診察後、帰りに採血しています。(2/4日psa146)
他の方の場合はわかりませんが、初診から1月半(正月も有りますが)後の確定は、
尿閉の影響を(針検も有りますが)、考えての事ではないかと、思いますが。(一般にはどうなのでしょうか)
3/上旬の診察時、主治医は始めて「あ-これはだめだ、平行(併用?)してやらなきゃ」と
言われました。後から考えると、この言葉はホルモン療法を指していたようです。
ところで一昨日ネットで
東京厚生年金病院泌尿器科部長 赤倉功一郎先生のお話として記者がまとめた、ものに「...ホルモン療法を行うと、男性ホルモンが少なくなってPSAががくんと落ちます。男性ホルモンを“餌”にしているがん細胞が死ぬのもその一因ですが、男性ホルモンの刺激がなくなるためにPSAの合成が低下するのです」との記述を見ました。
ここには「がん細胞が死ぬ」と書いてあります。
わたくしは今まで(ネットの知識ですが)、「ホルモン療法」では、癌の勢いを弱めるだけで死なないと聞いていました。
これは両方とも「ホルモン療法」の一面だけを言っているものなのでしょうか?
癌細胞の大部分は死ぬと理解してよいのでしょうか。
ホルモン療法を始める時、癌細胞が死なないのに、なぜやるのだろうかと疑問に思っていたものですから。