>国立がん研究センターの前立腺がん治療は、手術優位(放射線脆弱)で、T3でもどんどん切ってしまうようです。
そんな恐ろしい国立病院があることを初めて知りました。
T3を無作為に全摘出しまくるなんて 患者を使った実験ではないでしょうか。
>治療成績が「T3aの10年非再発生存率が69%」とのことですが始めからT3aと判っていた患者だけなのか(臨床病期)、始めT2だった患者でも手術時にT3aと判明した(病理病期)ものも含むのかその辺があいまいです。
非再発率は術後の病理検査でT3と判断された事例で統計をとるのが正解ではないでしょうか。
放射線治療と違って全摘出は正確な病理検査ができるのですから 臨床病期よりも病理病期が優先するのではないでしょうか。
そんな恐ろしい国立病院があることを初めて知りました。
T3を無作為に全摘出しまくるなんて 患者を使った実験ではないでしょうか。
>治療成績が「T3aの10年非再発生存率が69%」とのことですが始めからT3aと判っていた患者だけなのか(臨床病期)、始めT2だった患者でも手術時にT3aと判明した(病理病期)ものも含むのかその辺があいまいです。
非再発率は術後の病理検査でT3と判断された事例で統計をとるのが正解ではないでしょうか。
放射線治療と違って全摘出は正確な病理検査ができるのですから 臨床病期よりも病理病期が優先するのではないでしょうか。