ひげの父さん、お久しぶりです。半年振り位の書き込み(近況報告)になります。
D2 G4+5 PSA 4860(11月9日現在)ALP 985 のぼちぼちです。
恐らくPSAは年内に10,000の大台に乗ることでしょう。
現在全身化学治療の効果も無くなりいよいよ緩和治療主体になりました。
D2ともなると最初から治療に制約があり、なかなか希望通りの治療をしてくれず、何度も主治医にがっかりさせられるようなこともありましたが昨年9月に余命6ヶ月の宣告からいまだに介助なしで生活できています。
趣味の競技ダンスはとうにあきらめましたが、来週できる事ならゴルフにいってみようかと思っています。勿論家族の介助つきとなりそうです。
いま振り返ると、私見ですがD2患者の場合もホルモン療法から入るのですが、なるべく早く出来る範囲の放射線治療を平行して受けるべきかと思っています。
私の場合今年3月にリンパ節転移癌腫大による尿道圧迫で左右の水腎症をおこしました。その時に半ば強引にリンパ節への放射線治療を要請し、結果的に功を奏しています。
現在はこちらも手付かずの前立腺そのものの放射線治療をお願い中です。あまりにも腫大しすぎて小線源では殆ど効果を出せそうにも無いという事でIMRTになりそうです。
なかなか書き込み出来ませんが、情報は都度頂いています。ありがとうございます。
D2 G4+5 PSA 4860(11月9日現在)ALP 985 のぼちぼちです。
恐らくPSAは年内に10,000の大台に乗ることでしょう。
現在全身化学治療の効果も無くなりいよいよ緩和治療主体になりました。
D2ともなると最初から治療に制約があり、なかなか希望通りの治療をしてくれず、何度も主治医にがっかりさせられるようなこともありましたが昨年9月に余命6ヶ月の宣告からいまだに介助なしで生活できています。
趣味の競技ダンスはとうにあきらめましたが、来週できる事ならゴルフにいってみようかと思っています。勿論家族の介助つきとなりそうです。
いま振り返ると、私見ですがD2患者の場合もホルモン療法から入るのですが、なるべく早く出来る範囲の放射線治療を平行して受けるべきかと思っています。
私の場合今年3月にリンパ節転移癌腫大による尿道圧迫で左右の水腎症をおこしました。その時に半ば強引にリンパ節への放射線治療を要請し、結果的に功を奏しています。
現在はこちらも手付かずの前立腺そのものの放射線治療をお願い中です。あまりにも腫大しすぎて小線源では殆ど効果を出せそうにも無いという事でIMRTになりそうです。
なかなか書き込み出来ませんが、情報は都度頂いています。ありがとうございます。
