こんばんは。
内視鏡補助のHybrid方式は、神の手福島宣伝番組(これが世界のスーパードクターでしたっけ?)の際に
岡山か?広島か?の大学病院の呼吸器外科医が肺がんに対するHybrid-VATSなどという派手な名称の手術が紹介されていて知りました。
これは初耳!とものすごい衝撃を受けました。1週間くらいで退院されてましたし!!!
調べたら泌尿器では、内視鏡でアプローチできない人に最小限の切開(開腹)と内視鏡とを併用したミニマム創手術を開発されてたというのを知り、
なるほど~と思いました。
したら、わが主治医もそれの婦人科版手術をやってるらしく完全腹腔鏡よりそちらの方が時間はかからず、
結果的に安全に行えるとの見解を示されました。
おっしゃる通り、♀には膣がありますから本当はそっちからアプローチできれば一番楽です。
前立腺の位置と周辺臓器との関係でどこからアプローチするかというと悩ましいですね。
それ以上に全摘は、できれば避けたいし。
保険適用の切らない方法もあるわけですから、患者心理としては切らない方向で検討できたら一番いいですね。
実際にどんな感じになるのか開腹との違いを体験するのが楽しみです(笑)。
内視鏡補助のHybrid方式は、神の手福島宣伝番組(これが世界のスーパードクターでしたっけ?)の際に
岡山か?広島か?の大学病院の呼吸器外科医が肺がんに対するHybrid-VATSなどという派手な名称の手術が紹介されていて知りました。
これは初耳!とものすごい衝撃を受けました。1週間くらいで退院されてましたし!!!
調べたら泌尿器では、内視鏡でアプローチできない人に最小限の切開(開腹)と内視鏡とを併用したミニマム創手術を開発されてたというのを知り、
なるほど~と思いました。
したら、わが主治医もそれの婦人科版手術をやってるらしく完全腹腔鏡よりそちらの方が時間はかからず、
結果的に安全に行えるとの見解を示されました。
おっしゃる通り、♀には膣がありますから本当はそっちからアプローチできれば一番楽です。
前立腺の位置と周辺臓器との関係でどこからアプローチするかというと悩ましいですね。
それ以上に全摘は、できれば避けたいし。
保険適用の切らない方法もあるわけですから、患者心理としては切らない方向で検討できたら一番いいですね。
実際にどんな感じになるのか開腹との違いを体験するのが楽しみです(笑)。
