山歩き以外、ほとんどろくに練習もしないで参加した大会(マラニック)でしたからかなり苦戦しました。
一部ワープし、走った(歩いた)距離は90kmほど。足腰にかなりの筋肉痛が出ていますが、一番ひどいのは右ひざの裏の痛みでしょうか。
消炎湿布剤を張り付けて、ロボット歩きをしていますが、好きで出た大会ですから文句は言えません。(^_^)>
昨夜は疲れもあって食も細かったのですが、いまはめっちゃ腹が減ってきました。
通りすがりさん
あわてていたので、1行コメントとなってしまいましたが、奥の深い書き込みを頂戴しました。
特定の医師グループで「常識」となっているものも「標準治療(診療ガイドライン)」に明記されるまでには、
10年ほどかかりますから、その頃には、前立腺がんそのものの概念がどう変わっているかわからないし、
また別の新しい「常識」が生まれているかもしれない。
進行したがんの場合には、「診療ガイドライン」では答がぼやけている(わざと?)ことが多いのも事実ですね。
術後の放射線治療は早い方が有利というのも、放射線腫瘍医の間では常識であっても、前立腺がん診療ガイドラインには
「そのタイミングに関して推奨されるだけの明確な根拠はない」とされているので、泌尿器科医の多くは
まだそうした説明をなさいますね。
そもそも、診療ガイドラインの放射線治療項目の作成班長も泌尿器科医というのも奇妙な気がします。
続きのお返事は食事の後でm(__)m
一部ワープし、走った(歩いた)距離は90kmほど。足腰にかなりの筋肉痛が出ていますが、一番ひどいのは右ひざの裏の痛みでしょうか。
消炎湿布剤を張り付けて、ロボット歩きをしていますが、好きで出た大会ですから文句は言えません。(^_^)>
昨夜は疲れもあって食も細かったのですが、いまはめっちゃ腹が減ってきました。
通りすがりさん
あわてていたので、1行コメントとなってしまいましたが、奥の深い書き込みを頂戴しました。
特定の医師グループで「常識」となっているものも「標準治療(診療ガイドライン)」に明記されるまでには、
10年ほどかかりますから、その頃には、前立腺がんそのものの概念がどう変わっているかわからないし、
また別の新しい「常識」が生まれているかもしれない。
進行したがんの場合には、「診療ガイドライン」では答がぼやけている(わざと?)ことが多いのも事実ですね。
術後の放射線治療は早い方が有利というのも、放射線腫瘍医の間では常識であっても、前立腺がん診療ガイドラインには
「そのタイミングに関して推奨されるだけの明確な根拠はない」とされているので、泌尿器科医の多くは
まだそうした説明をなさいますね。
そもそも、診療ガイドラインの放射線治療項目の作成班長も泌尿器科医というのも奇妙な気がします。
続きのお返事は食事の後でm(__)m