greenさん
お父さんはペプチドワクチンにもトライされていたんですね。
特定の白血球タイプ(ヒト白血球抗原HLA-A24が陽性)の患者が対象といいますから、
やはり該当しないというケースが出てしまうんでしょう。
望みをかけていたものがぷつんと切れてしまったようで、ほんと辛かったでしょうね。
ただ、今回の先進医療の認定に関しては予想以上に早かったのかも知れません。
この治療自身に保険が効くのはまだ数年先のことでしょうけどね。
はまにさん
残念な結果でしたねぇ・・・
数値がまだ10台で、上昇の度合いもさほどでもないので、炎症とか、がん以外の要因も考えられると思っていましたが、転移でしたかぁ。
治療後の再発や転移を予防する有効な手立てがあったかと言えば、これまた困難と言わざるを得ませんが、
一定の確率で再発や転移のあることはわかってはいても、やはり「なんでそれが私なの」という思いはどうしても残ってしまうことでしょう。
しかし、結局は後ろを振り返って見てもしかたがない。
考えるべきはやはりこれから先の方策でしょう。
まずはゾメタで腰骨の影が消えてほしいですね。
腰骨1ヵ所だけだとすれば、放射線の効果も期待できそうに思います。
お父さんはペプチドワクチンにもトライされていたんですね。
特定の白血球タイプ(ヒト白血球抗原HLA-A24が陽性)の患者が対象といいますから、
やはり該当しないというケースが出てしまうんでしょう。
望みをかけていたものがぷつんと切れてしまったようで、ほんと辛かったでしょうね。
ただ、今回の先進医療の認定に関しては予想以上に早かったのかも知れません。
この治療自身に保険が効くのはまだ数年先のことでしょうけどね。
はまにさん
残念な結果でしたねぇ・・・
数値がまだ10台で、上昇の度合いもさほどでもないので、炎症とか、がん以外の要因も考えられると思っていましたが、転移でしたかぁ。
治療後の再発や転移を予防する有効な手立てがあったかと言えば、これまた困難と言わざるを得ませんが、
一定の確率で再発や転移のあることはわかってはいても、やはり「なんでそれが私なの」という思いはどうしても残ってしまうことでしょう。
しかし、結局は後ろを振り返って見てもしかたがない。
考えるべきはやはりこれから先の方策でしょう。
まずはゾメタで腰骨の影が消えてほしいですね。
腰骨1ヵ所だけだとすれば、放射線の効果も期待できそうに思います。