青年老人さん
いやぁ、ご指導なんてそういう大げさな話じゃありません。
もし、そんな雰囲気が感じられたら謝っておきます。
>低PSA値での目視できる大きさの再発事例はあるのですかという質問に対しては
>そういうケースも稀にはあるとおっしゃっていました。
そうですね。
「腺がん」以外の特殊なタイプの前立腺がんも存在しますし、始めからホルモンに依存しないタイプのがんもあります。
PSA再発より先に、臨床再発(自覚症状が出たり画像上で転移が発見される場合)が見つかることも否定はできませんが、
だからと言ってそれを心配しても結局はしかたがない・・・
医師の場合は、こういうレアケースにはまる患者さんが居られることも事実ですから、
「万一」にそなえて、つい慎重になってしまうのでしょう。
私は患者の立場ですから、十中八九大丈夫なら「ご安心を!」と、言うようにしています。
精神的な面も含めて考えれば、些細な心配の種を無理やり掘り起こす必要はないと思うからです。
私自身も、そういうレアなケースは強いて無視しようと努めています。
ただ、知らずに無視するよりは、知った上で無視するほうが、いざ?と言う時の動揺は少ないかもしれません(^^;
いやぁ、ご指導なんてそういう大げさな話じゃありません。
もし、そんな雰囲気が感じられたら謝っておきます。
>低PSA値での目視できる大きさの再発事例はあるのですかという質問に対しては
>そういうケースも稀にはあるとおっしゃっていました。
そうですね。
「腺がん」以外の特殊なタイプの前立腺がんも存在しますし、始めからホルモンに依存しないタイプのがんもあります。
PSA再発より先に、臨床再発(自覚症状が出たり画像上で転移が発見される場合)が見つかることも否定はできませんが、
だからと言ってそれを心配しても結局はしかたがない・・・
医師の場合は、こういうレアケースにはまる患者さんが居られることも事実ですから、
「万一」にそなえて、つい慎重になってしまうのでしょう。
私は患者の立場ですから、十中八九大丈夫なら「ご安心を!」と、言うようにしています。
精神的な面も含めて考えれば、些細な心配の種を無理やり掘り起こす必要はないと思うからです。
私自身も、そういうレアなケースは強いて無視しようと努めています。
ただ、知らずに無視するよりは、知った上で無視するほうが、いざ?と言う時の動揺は少ないかもしれません(^^;