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投稿者:カスミ 投稿日:2010/03/22(月) 15:23:00 No.1950 [返信]
ひげの父さんのご活躍、時おり拝読しています。
誰もがそれぞれの生活歴の中で悩みつつ明日をも分からぬ日々にさいなまれ
不安な日々を送っている。

私も同じで毎月検査診察当日になると胸に手を当て今月も無事と祈りつつ診察室に入る。
3年過ぎて安全とは思っておらず無事ここまでたどり着いたことに安どの心境です。
2010年、今年のPSAが余後の決め手になる年になるのではと不安は常にある。
多少余談になりますが私は20代で母をがんで亡くし絶望の日々に明け暮れた。
前立腺がん手術後5オピニオンまで受けたことも母の死と無縁ではないように思う。

いずれも異なる悲観的オピニオンが多い中、ホルモン治療中でもPSA<0,001中に
早い段階での放射線治療が有効であるとオピニオンしてくれた泌尿器科DRがいた。
私の脳裏に一瞬のひらめきが走った。それが今日のPSA安定になっていると振り返って思う。

それにしても煙突山さんの素敵な故奥様のphoto拝見するたびに涙腺がゆるみます。
煙突山さん、やはり男が先に行くほうが残された家族は幸せなように思いますが(笑い

3月も間もなく終わろうとしている。
社会はめでたく新卒入社する者、定年で去る者、リストラで去る者、転勤で異動する者
学校は新学期、桜も満開の時期、人それぞれ喜びと不安を胸に新たな人生のドラマが始まる。
が時は人を待たず過ぎていく。明日からまた雑踏の中での日常に戻る・・
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