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投稿者:ひげの父さん 投稿日:2010/02/01(月) 16:26:16 No.1878 [返信]
 風子さん
どうぞまたいらしてください(^^)/~

 ぼちぼちさん
試行錯誤の治療が続くかも知れませんが、それを切り開く勇気と冷静さをお持ちのように思います。

 ブラキさん、三瓶さん
ニュースをご覧になられましたかぁ。
三好さん(がんサポート鹿児島代表:乳がんの女性)が取材されていたことは知っていましたが、
午後7時のNHKニュースで流されることは知りませんでした。
ちょうどその頃は打ち上げ懇親会の真っ最中で、皆さんほろよい気分で、ニュースも知らずじまいでした(^^;

うちの孫はちょうど5か月になりました。
先週の土曜日に会った時は、もう7.8kgだとか。標準よりはかなり大きめのようですね。^^


一般のがんのセミナーでは、どうしても、「先生」対「患者」という構図を崩せません。
先生による病気解説が「刺身」であり、患者の体験は「ツマ」ですね(^^;

しかし昨日の、「乳がんの語り」公開記念として行われた ディペックス・ジャパンのセミナーは、
「患者の体験」にもっと焦点を当てても良いんじゃないの!ということを訴えるものでした。
出席者は、医療関係、教育研究関係、患者家族等、それぞれほぼ同じぐらいの比率だったでしょうか。

セミナーのパネルシンポジウムを仕切っていただいたのは、大熊由紀子さん。
こういう尊敬すべき方ですが → http://www.yuki-enishi.com/
「ゆきさんとお呼びください」ということなので、厚かましくもお言葉にあまえております(^^;

他のパネラーも、三好さんと私以外は、名刺を見れば、社会学、保健学、看護学等の教授の方々ですが、
教授らしいそぶりも見せず、普通に「水平な」お付き合いをしていただきました。
ですから、セミナーそのものの雰囲気も、これまでとはずいぶん違いましたね。^^

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