RE:らしく向きあう
投稿者:ひげの父さん 投稿日:2009/12/04(金) 00:26:17 No.1762
[返信]
三瓶さん
そのシンポジウムは、ネーミングだけで開催場所と開催月が判りますね、うまく名付けたものです^^
島根県はがんサロンなどの活動も活発で、がん医療政策の実践面では日本一ですから、いつも羨ましく思っています。
島根へは、5月の連休に山口から津和野へ脚を伸ばしたぐらいで、がん関連ではなかなか出かける機会がありません。
アストラゼネカさんの小冊子は確か8月下旬に出たと思うのですが、
ライターの原稿に手を入れるのも気がひけたので、ほとんどお任せ状態でした。
前立腺がんのサポート活動をする”医師(山中先生)”対”患者(私)”というスタイルになっており、
ちょっと気恥ずかしかったのですが・・・
全文はアストラゼネカさんにもお断りが必要でしょうから、イントロ部分だけをちょこっとご紹介しておきます。
「女医さんのがん体験記」とおっしゃっているその女医さんは、実は私の友人なんです。
(偶然同じ冊子に載って、お互いがびっくり。アストラゼネカさんもお互いが知りあいだとは、まったくご存じなかったようです)
知りあうきっかけは、医師としての彼女と出会ったわけではなく、
リレーフォーライフを通じての患者仲間(がんとも→前立腺がんなら腺友でしょうけど)なんですけどね。
10月の癌治療学会では、彼女ともご一緒できましたし、山中先生とも冊子の対談以来、また数か月ぶりにお目にかかりました。
そのシンポジウムは、ネーミングだけで開催場所と開催月が判りますね、うまく名付けたものです^^
島根県はがんサロンなどの活動も活発で、がん医療政策の実践面では日本一ですから、いつも羨ましく思っています。
島根へは、5月の連休に山口から津和野へ脚を伸ばしたぐらいで、がん関連ではなかなか出かける機会がありません。
アストラゼネカさんの小冊子は確か8月下旬に出たと思うのですが、
ライターの原稿に手を入れるのも気がひけたので、ほとんどお任せ状態でした。
前立腺がんのサポート活動をする”医師(山中先生)”対”患者(私)”というスタイルになっており、
ちょっと気恥ずかしかったのですが・・・
全文はアストラゼネカさんにもお断りが必要でしょうから、イントロ部分だけをちょこっとご紹介しておきます。
「女医さんのがん体験記」とおっしゃっているその女医さんは、実は私の友人なんです。
(偶然同じ冊子に載って、お互いがびっくり。アストラゼネカさんもお互いが知りあいだとは、まったくご存じなかったようです)
知りあうきっかけは、医師としての彼女と出会ったわけではなく、
リレーフォーライフを通じての患者仲間(がんとも→前立腺がんなら腺友でしょうけど)なんですけどね。
10月の癌治療学会では、彼女ともご一緒できましたし、山中先生とも冊子の対談以来、また数か月ぶりにお目にかかりました。
